ブレザーとセーラー服にぶっかけ!卒業するJKの制服に射精する先生

男性教師にとって、お気に入りの女子生徒が卒業するのは悲しいことであると同時に、先生と生徒という関係から男と女の関係に移行するチャンスでもあります。私は制服代好きな衣類フェチの変態なので、卒業する女子生徒本人よりも、彼女が着ている制服が気になってしまいます。

『「先生…今までありがとう!」学校を卒業する女子生徒に担任の先生が制服ぶっかけSEX!』は、私のような制服フェチにも嬉しい服射作品です。ブレザータイプの制服に身を包んだ奏音かのんさんと、紺色セーラー服に身を包んだ早美れむが主人公なので、ブレザー派もセーラー服派も楽しめるのが嬉しいですね。

奏音かのんさんの方は、憧れの先生を妄想しながら鏡の前でブレザー制服を脱ぎながらオナニーするシーンから始まります。そんなかのんさんは先生の家まで押しかけて、「本当に先生のことずっと好きだったの」と迫ります。拒否する先生に無理やり口づけし、ズボンを脱がせてシコシコ……。かのんさんは「先生、私はやっぱり先生のことが好きなんです」と譲りません。先生は「年が離れているし、お父さんみたいなもんだ」と説得しますが効果はなく、当然の流れとしてセックスになってしまいます。この辺りのお芝居は見なくてもいいでしょう。

かのんさんは制服を着たまま先生とやるのでそれはいいのですが、本当に見たいシーンはだいぶ後になります。セックスで盛り上がった60分後くらいのとき、「先生、気持ちいい~」ととろけたような声を出していたかのんさんは、「先生、この思い出の制服にかけてほしいかな」と懇願します。そして、はだけていたブレザーのボタンをしめて、「先生、ここにいっぱいかけて」と言います。オマンコとまぐわっていた先生のチンポはいきそうになった瞬間に引き抜かれました。かのんさんの横に移動した先生はそのままブレザーの胸元に濃厚ザーメンをぶっかけます。紺色に生えるミルクのような精液が卑猥です。

「先生、いっぱい制服にかけてくれてありがとう」

満足そうにそう言ったかのんさんは先生に抱き起され、キスを交わして、背中合わせになって「先生、これからどうする?」と先生に聞きます。先生は……。素敵なハッピーエンドですが、服射に使われたブレザーにとってはアンハッピーエンドでしょう(笑)

2人目は、セーラー服を着た早美れむさんが「なんで先生、わかってくんないんだろう?私の気持ち、早く気づいてよ」と悩むシーンから始まります。可愛らしい部屋のベッドの上で、れむさんが制服姿のままオナニーをしていっちゃいます。先生に会いたくなったれむさんは先生の家に押しかけて、キッチンで料理を始めます。そこに先生が帰ってきて、「何やってんの?」と戸惑いを隠せません。そして、「帰りなさい」と言いますが、れむさんは「先生のこと結婚したいくらい好きなの」と開き直り、帰ろうとしません。そして、予想通りの展開でセックスが始まっていくわけですが、やはりスキップスキップ。

そして、2時間くらいのところで、れむさんは「先生、この思い出の制服にいっぱいかけて」と懇願します。パイパンオマンコに挿入してズボズボやっている先生ですが、元教え子の「いっぱいかけて」の声に応えて、射精直前にチンポを抜きます。そのままレムさんの横に移動して、セーラー服の胸元にドピュッ!濃厚ザーメンが胸ポケットと紺色スカーフにぶっかかって汚しました。ナメクジのような精液の塊がセーラー服に付着して、青春の思い出はイカ臭く白濁させられたのでした。そんなセーラー服ごとれむさんを抱きしめる先生は、「先生とずっと一緒にいたい……」と言われ……。こちらもセーラー服にとってはアンハッピーエンドです(笑)

制服にぶっかけるまでのやり取りが長いですが、そういうシチュエーションが好きならむしろ歓迎すべきでしょう。制服を汚すシーンだけを見たいなら、各パートの最後の5分だけ見れば十分です。そして、これらの最後のシーンだけでもズリネタとしては十分な価値があります。

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