生身の人間よりも衣服に欲情する私にとって、衣服の袖はオマンコのようなものです。特に、化繊裏地の付いたセーラー服やブレザー制服の袖は、挿入するとツルツルスベスベの感触が亀頭から伝わって来て、そのまま袖の中に射精すると快感です。そんな袖フェチな私が気になったのが『周りにバレないように萌え袖手コキでこっそり何度も射精させる小悪魔J系VOL.2』です。「袖手コキ」というパワーワードが股間を刺激します。
最初のJKはピンクの制服カーディガンを着用しています。このJKが教室で友人2人とだべっていると、そこに一人の男子生徒が入ってきます。この生徒たちは補習を受けるわけですが、JKは男子と机をくっつけて、教科書を見せてもらいます。2人でいちゃいちゃしていて、青春の一コマっぽいのが不愉快です(笑)
16分の辺りで、JKが男子に「エッチのときさ、すぐイくって聞いたんだけど」とコソコソ話しかけます。そんなJKに対して「別にい~じゃん」と返す男子ですが、JKにぐいぐい迫られて股間を触られます。22分頃から、JKは男子のペニスを露出させ、手コキを始めました。このとき、カーディガンの袖で行為を隠すように、手でシコシコ……。
26分頃、袖の中のチンポの様子を映すシーンがあって、28分頃には袖の中でペニスが暴発してしまいました。ザーメンがカーディガンの袖だけでなく、白いブラウスの袖にも付着しているのがわかります。JKが袖の中の精子を見てニヤリ……。この後、2人は教室を出てセックスするわけですが、興味ないので割愛。

2人目のJKは、白地に紺色襟のセーラー服の上にジャージを羽織っているJKです。電車内で、JKの目の前にはキモいオヤジが座っています。そんなオヤジの横に移動して座ったJKは「ねえ、見てたでしょう、おじさん?」と微笑みながら、指先でオヤジの股間をツンツン……。「ヤバいよね~。たまにいるんだよね~。ああいう、パンツ見せてる子」などと話しかけながら、オヤジを誘います。
1時間6分頃から、JKがオヤジのペニスをむき出しにして、ジャージの袖で隠しながら、その肉棒を手コキし始めました。1時間10分頃から、袖の中を映してくれます。ジャージの生地の編み目から光が入ってくるので、完全に真っ暗ではなく、JKの手とオヤジの男根がしっかり見えます。亀頭がジャージの生地にもこすれていて、ジャージフェチにはたまらないシーンでしょう。オヤジは1時間19分頃に射精して、ジャージの袖にねっとりと白濁液をぶっかけました。濃厚で糸を引くザーメンが袖の中に付着しているシーンはなかなかの抜きどころです。
この後、JKがオヤジと堂々とセックスを始めますが、どうでもいいので割愛。ただ、1時間48分頃、オヤジはペニスをマンコから引き抜き、舌を出しているJKの顔に射精します。このとき、ザーメンがジャージやセーラー服にも飛び散るので、そこはしっかり鑑賞したいところです。
3人目のJKはグレーの制服カーディガンを着ています。図書館で男性スタッフに袖手コキをするわけですが、袖の中で射精するシーンをアップで映さないので興ざめです。
制服JKによる袖手コキはなかなか魅力的なシチュエーションです。ただ、袖の中をアップで撮影する関係もあるからか、セーラー服やブレザー制服の袖がなかったのが残念です。JKの手の温もりと化繊裏地の触感の両方で刺激された亀頭は、あっという間に精を放つと思うのですが、次回作はそういうシーンをしっかり入れてほしいと思いました。
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