『制服パイパン美少女 引き裂きアナル拷姦 宮沢ゆかり』では、パケ写を見る限り、セーラー服が引き裂かれるように思ってしまいます。しかし、実際に破壊されるのはセーラー服ではなくワンピースです。残念な気もしますが、ワンピースがボロ布になるのもフェティッシュなので紹介します。
セーラー服を着た宮沢ゆかりさんは女優志望のJKです。演技の勉強をしたくて事務所にやってきたらしいですが、連れて来られたの監獄です。そこでは演技指導が行われるどころか、男二人にレイプされてしまいます。ただ、セーラー服を引き裂くシーンはないのでスキップします。
1時間半を過ぎた辺りで、薄紫のワンピースに着替えたゆかりさんは、もじもじしながら立っています。そこに男がやって来て「さすが女優志望だけあって、何を着ても似合うね~」と言います。しかし、ゆかりさんは褒められているのに男と目を合わせようとせず、どうも怖がっているようです。そんなゆかりさんを見たもう一人の男が「集中しろよ、集中!」と注意します。「カメラをしっかり見て!」と言われ、おどおどと顔を上げるゆかりさん――。女優としてはダメダメです(笑)

5分ほど茶番劇が続いた後、ゆかりさんは手足を縛られた状態で寝かされます。そこに男がやって来て、手に持っているハサミで、ワンピースのスカート部分をチョキン!ゆかりさんは「何してんですか?切らないでください」と訴えますが、男は何のためらいもなく布地を縦に切り裂いてしまいました。その後、左脇からハサミを入れて、身頃部分もザクザク切り開いていきます。スカートの中についている白いフリフリ生地も切り裂かれ、光沢を放つ美しい生地がボロ布と化していきます。ハサミは裁断する音とゆかりさんの声だけが響き渡ります。
ワンピークは左脇から解体されましたが、まだ左胸の部分の布地でつながっています。男はそこすら切り裂いて、ゆかりさんからワンピースを完全にはぎ取ってしまいました。かつてゆかりさんの恥ずかしい部分を隠す役割を担っていたワンピースは、何の役にも立たないただの布切れとなって、ゆかりさんの体の下で無様に広がっています。男は終始無言でワンピースを切り裂きましたが、その残酷さに私は憤り、勃起し、ムラムラしました。
ブラジャーもパンティーも切り裂かれて取り除かれたゆかりさんは、パイパンマンコとアナルに鉄フックを突き刺され、2穴引き裂きの刑に処されます。ゆかりさんが勢いよく失禁でもしてくれれば、ボロ布ワンピースに小便がぶっかかるのですが、そういう演出はないようです。ただ、2穴引き裂きの間ずっと、ワンピースはゆかりさんの体の下に敷かれたままでした。このワンピースは撮影終了後、ゴミとして処分されたのだと思いますが、それを想像しながら私は抜かせてもらいました。




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