パンティーに滲む愛液!染パンフェチのための下着汚し変態ストーリー

女性のマンコを優しく包み込む布切れ――それがパンティー。小さな布面積でありながら、可愛い娘ちゃんの割れ目をしっかり保護。時としてあふれ出る体液がスカートやズボンに付着するのを最小限に抑えます。そんなパンティーに取りつかれてしまうフェチは後を絶たず……。

パンティーフェチが泣いて喜ぶAV作品が『フェチ選!! しろうと染みぃパンパン』です。3人の素人女性がAV撮影を通して、パンティーに染みを作っていくんですね。一般的なAVとの違いは、女の子たちの反応や裸体よりも、汚れるパンティーに焦点を当てたこと。私のような衣服汚しフェチでも楽しめる作品になっています。

パンティーの種類もいろいろです。白いパンツもあれば、紫色の高級そうなパンティーもあります。布地が違うとこんなにも濡れ方や汚れ方が違うんだ、と新たな発見の連続でした。

パンツ越しにマンコに電マを当てられた女の子が、モジモジと腰を動かしながら悶えます。「アン、アン……」とよがり声まで漏らして、性器から伝わってくる快感に全身を貫かれ、普段はキュッとしまっている膣の筋肉も緩んでしまいました。あふれ出た愛液が白い布地にじわっと広がり、まるで地図のような模様になっていきます。お漏らしをしたみたいな光景ですが、これはおしっこではなく、快楽がもたらした蜜なのです。おしっこ以上に濃厚でしょう。そんなパンツの濡れ行く過程がフェティッシュな魅力を放っていました。

それよりもムラッとさせられたのが紫色のパンティーでした。ナイロンやポリエステルなどの化学繊維でできているのであろう光沢ある生地と濃いめの色。私好みの裏地を思わせるパンティーは、自分でも穿いてみたいと思うくらいのエロティックさでした。女性は普段からこんな気持ちよさそうなパンティーを履いているんですね。うらやましい……。というのはさておき、責められて濡れた後のパンティーの裏地がカメラに映ったとき、私は思わず勃起してしまいました。愛液のベッチョリ付着した化繊生地――。水分を含んだ化繊特有の光沢を放っていました。その手触りはきっと最高なのでしょう。触ってみたい、顔を埋めてみたい、と思いながら、私のムスコもまた濡れてしまいました。

男優さんが脱ぎたてパンティーをクンクンする変態的なシーンも印象的でしたね。私自身は臭いフェチではありませんが、たまにコートなどの衣類ゴミと一緒にパンティーを回収することがあり、そのときはパンティーの臭いを嗅ぎながらコートの裏地とセックスします。コート着用者のオマンコに顔を埋めながら裏地オナニーしているみたいで、贅沢なひとときを味わえるので最高なんですよね。もちろん、そうして回収したパンティーは脱ぎたてのものではないので愛液が付着しているわけではありませんが、香水の匂いがしみ込んでいることがほとんどで、気持ちよさが倍増するのは確かです。もちろん、匂いが消えたパンティーは最終的に直穿きしてそのままオナニーし、ザーメンまみれにした後生ごみと混ぜて捨てるんですが……。パンティーの臭いを嗅ぐというのは、そんなフェティッシュ体験ともつながっていて、私は大好きです。

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