『田舎J○修学旅行生ストーキングレ●プ妊娠に怯え、泣きながら懇願するのを無視してナマズボ!次の獲物を電話で呼ばせ、到着するまで密室で未発達な敏感膣に何度も何度も中出し合計12発!』では、3人目のJKのセーラー服が見るも無残なボロ布にされます。制服を切り刻む時間が結構長く、ズリネタにするにはぴったりです。
友達に騙されて旅館にやって来たJKは、男たちに囲まれて「やりたい放題やっていいって言われてんだよ~ええっ、てめえの友達によっ!」と脅されます。男たちに体を掴まれてもてあそばれ、動画を撮られますが、逃げたくても逃げられません。そんなJKをテーブルの上に押さえ付けた男たちの一人が「解体ショーしましょうよ」と物騒なことを口にします。JKは「何するんですか?」と怯えっぱなしです。
男の一人がハサミを手にして「危ないよ。動くと刺さっちゃうから」と言って、そのハサミをテーブルに突き立てます。ハサミの刃をチョキチョキ鳴らし、「最初のハサミは俺がさせてもらっちゃおうかな~」と言って、セーラー服の上着に「入刀」しました。白い半袖セーラー服の上着の裾にハサミが走り、ジョキッと音を立てて布地を切り裂きました。「いただきっ!」と嬉しそうな男が許しがたいです。
男たちが「制服気に入ってんの?」「ママに買ってもらったの?」などと言うと、JKは「大切だからやめてください」と訴えます。それで解体ショーをやめてくれる男たちでないのは明らかです。男の一人がハサミで上着の左胸部分をチョキン。JKは「そこが一番大事なとこ……」と半泣き状態で言いますが、それが却って男どもの嗜虐心をくすぐってしまいます。
男が「この制服のどこが好きか教えてくれよ」と聞くと、JKが「色とかデザインとか」と答えます。さらに「どこのデザインだよ?」と聞くと、JKは「スカーフとか」と答えます。そのやり取りの結果、男の次のターゲットはスカーフに決まりました。男は「チョキチョキ~」と楽しそうに言いながら、赤いスカーフをハサミで切りました。JKが「やめてください」と訴えるのを無視して、雑に切り目を入れていく悪質さ――。
その後、立たされたJKは紺色スカートもハサミで切られます。縦に切れ目を入れた後は横に切っていって、スカートが「激ミニ」にされます。「こっちの方がいいんじゃない、デザインなぁ?」とほざく男もいて、乱雑に切り落とされていくスカートへの敬意も何もありません。「このギリギリがいいんだよ、見えるか見えないかの」と言って、スカートはパンツが見えそうで見えないくらいのショート丈にされてしまいました。JKを取り押さえていたハゲは「よかったな~仕立ててもらっちゃったよ~」と憎らしい笑顔です。
もちろん、上着もさらに切り刻まれます。「ヒラヒラ」と言われたセーラーカラーも裁断され、胸の部分に穴を開けられました。浴衣の帯で上を縛られたJKは、「切らなくてどうすんだよ~」と言う男に上着の裾を切られ、そこを手で引っ張られて引き裂かれます。ベリベリベリィッという断末魔のような音が響き渡り、上着は完全なボロ布と化してしまいました。挙句の果てに「スカートもな、もっと嫌らしくしてやるよ」と言われて手で引き裂かれ、浮浪者もびっくりなほどのボロボロにされました。制服破壊としてはかなり過激なので、抜きどころに困ること間違いなしです。
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コメント
https://www.dmm.co.jp/digital/videoa/-/detail/=/cid=h_102nsps00127/?dmmref=digiprice1-head
この作品も夏セーラー服切り裂きがあります。
パッケージもいい雰囲気を出しております。
もしまだご観覧されていないのでしたらおすすめでございます。唯一の不満はそのシーンが短い事ぐらいです。
情報をありがとうございます!
サンプル画像を見る限り、レトロな雰囲気が漂っていて魅力的な感じがします。
後ほど観てみたいと思います。