「ごっくんイラマ」の撮影にやって来たのは二葉エマさんです。スタッフに「大丈夫ですか?」と聞かれ、エマさんは「頑張ります」とやる気満々。インタビュー後すぐにスタッフがエマさんの喉奥に指をねじ込んで、エマさんに大量の唾液を吐き出させ、その唾液を飲ませるという鬼畜っぷりです。こんな感じで早速エマさんの私服が汚れます。
『喉奥下水処理女 臭ぇ汚汁全部飲む!出したてザー汁13発!リバースゲロ1860ml!セルフおしっこ580ml 二葉エマ』では、エマさんが出した体液をエマさん自身に飲ませるという不衛生なプレイを楽しめます。
1時間頃から、白地に紺色襟袖の上着、紺色スカート、赤いスカーフというセーラー服姿のエマさんが登場します。ブランコに揺られながらシャボン玉で遊んでいる姿は、どこか夢見がちなJKそのものです。そんなエマさんの前にハゲ頭の先生が現れ、「シャボン玉なんかやっている時間ないよ」などと言いながらエマさんの腕を掴み、「Mっ娘なんだから」と言って連行します。それはそうと、エマさんのスカートにシャボン玉の液が垂れたようで、濡れて光沢を放っているのが気になりました。

エマさんが連れ込まれたのは、黒板からディルドが生えている異様な教室です。ハゲが「授業中なのに、何抜け出してたんだよ~?」と言うと、エマさんは「飽きた」「めんどくさい」などと笑いながら答えます。ハゲは「おまえの初恋の人を呼んだから」と言います。そこにやって来た初恋の人は、ガタイのいい男子生徒です。彼はエマさんに黒板に生えた人工ペニスをしゃぶらせます。透明なディルドがエマさんの喉奥にずっぽりと突き刺さり、初恋の人に髪を握られて頭を押し付けられ、エマさんはエボッと大量の唾液を吐き出しました。
初恋の人はディルドを手に持って、上を向いたエマさんの口の中をズボズボ……。エマさんがオヴェッという、声にならない声を漏らします。ディルドを口から抜かれると、ねっとりと糸を引く唾液を手に吐き出し、死にそうな表情でカメラを見ています。そんなエマさんのセーラー服上着の前身頃が、既に唾液で濡れまくっています。もちろん、おもちゃで終わるわけもなく、この後本物の男根を喉奥に挿入されるわけですが、セーラー服の紺色襟がヌラヌラとよだれまみれになっているのが憐れすぎます。
ザーメンと唾液の混ざった汚液の入ったボウルを持ったエマさんは、屋外に出て、その汚液をゴクゴク飲みます。太陽の下で改めてみると、エマさんのセーラー服が不衛生な光沢を放って、どこまでも汚らしいです。こんな下劣なAV撮影に使われたばかりにドロドロに汚濁されたセーラー服をズリネタに、私は自分のムスコをしごきまくりました。
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