美人心理学者としてマスコミに取り上げられることもある園田ユリアさんは、患者である政治家・速水健二の息子から父親の悪行について聞きました。そこで、その話を速水本人にしたところ……。『HYPER DELICIOUS AWABI Vol.7』では、悪徳政治家の指図で拉致された園田さんのスーツがズタボロにされます。
園田さんは薄暗い一室で手を拘束されています。男に「世の中には知らなくていいことがあるってこどですよ」と言われ、「あの子の苦しみを何だと思ってるの?」と患者のことを心配するセリフを口にしますが、他人のことよりも自分のことを心配した方がいい状況でしょう。
男どもは園田さんの体を散々触り、撫でまわし、くすぐります。その後、糞メガネがハサミを園田さんの顔に押し当てながら、「どうだい?私のカウンセリングはどうかな?」と脅します。別の男はハサミでブラウスの胸元をザクザク切り始めました。その一方で、糞メガネはスカートを切り裂いて、ボロボロにしてしまいます。「こんなことされたらもうお外に出られないねぇ~」と言って、容赦なくスーツを破壊していく鬼畜どもの蛮行を見ながら、私の股間がギンギンになっていきました。

糞メガネは頭がおかしいのか、ニヤニヤと気持ち悪い笑みを浮かべながら、大げさな素振りでスカートもブラウスも切り刻みます。「さぞかしこのお洋服も高いんだろうね」と言ってハサミの刃でスーツの上着を撫で、「おいくらくらいするもんなんだい?」と言った次の瞬間、上着をハサミを突き刺しました。ずぼっと音がして、ハサミの刃が上着の裏地からにょっきりと現れました。ツルツルスベスベで気持ちよさそうな化繊裏地があるにもかかわらず、糞メガネに破壊されて……。怒りのあまり、私はペニスをしごいて射精してしまいました(笑)
園田さんが「ケダモノ!」と叫ぶと、糞メガネは「もっと罵倒してくれ。なじってくれないか?」とほざきながら、上着にハサミの刃を何度も何度も突き刺します。ザクッザクッという音が化繊裏地の悲鳴のように聞こえますし、このときに見える白いタグは白旗を挙げているようにも感じられます。糞メガネは散々上着を刺しまくった後、今度はザクザクと切り裂き、「ズタボロになってきたねぇ」と楽しそうです。もう一人の男が上着を手で引き裂くと、ベリベリベリッと凄まじい音が響き渡りました。そして、破壊された裏地がベロンと捲れて、どこまでもエロティックなシーンが続きます。
ボロ布と化したスーツの上着が右腕の部分からだらしなく垂れ下がっています。さらに、糞メガネはスカートも手で引っ張って、ブチブチブチッとちぎってしまいます。スカートの裏地も無残に露出してしまい、あまりの憐れさに、私はもう一発抜かせてもらいました。裏地が大好きな私には抜きどころが多くて困る作品でした。
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