裏地フェチの変態が衣服の切り裂きや汚しに目覚めたきっかけとは?

はじめまして。「衣服切り裂き・汚し動画館」の管理人・服裂フェチ男です。私は、女性の衣服、特にジャンパーやコートなどの裏地がある服が大好きな裏地フェチの変態です。

当サイトは、私と同じように、女性の衣服を切り裂いたり汚したりすることに性的興奮を覚えるフェチの皆さんに向けて、無料で見られる動画を紹介しています。

AV動画の中には、制服や私服が引き裂かれたりウンコまみれにされたりする作品があります。しかし、それは演出の一部に過ぎません。カメラアングルはAV女優中心で、ボロボロになった制服や私服は、あくまでも女優のエロさを引き立てる小道具でしかありません。残念ながら、私のフェチ心とAV制作会社の意図とに乖離があります。

とはいえ、こうした作品を鑑賞していると、乱雑な扱いを受けてボロ布と化していく服たちが可哀想でしかたなくなってきます。私の股間がふっくらとしてきて、「あんなふうに破かれる制服にチンポをこすりつけて射精したい」と思うこともしばしば……。

そんな私自身の備忘録として、同じ嗜好を有するフェチ仲間の交流の場として、当サイトを細々と運営していきたいと思っています。

さて、世界的にも数少ないであろうフェチをこじらせている私ですが、もともと女の子の服を切り裂いたり汚したりして欲情していたわけではありません。

私のフェチ歴の始まりは、コートやジャンパーの裏地です。化学繊維のツルツルテカテカ裏地を見ると性的に興奮します。物心ついたときには既に裏地フェチでした。冬になると、学校の廊下にはジャンパーやコートがかけられます。それを眺めて欲情し、さりげなさを装いながら触り、勃起していました。女の子のコートやジャンパーを拝借して、裏地にペニスを直接擦り付けてオナニーに耽った後、そっと元に戻すこともありました。精通してからは、裏地でシコシコし、そのまま精液をぶっかけることも……。そんなイタズラを楽しんだ時期もありました。1回や2回裏地に精液をぶっかけても、持ち主にばれることはありませんので。随分と悪質なフェチ小僧だったと今では反省しています。

裏地オナニーは今でも私の日課となっています。おかげで、私の部屋はオナニーの道具(レディースのダウンジャケットやコートなど)で溢れかえっています。もちろん、これらの道具は盗品ではなく購入したものです。

私が切り裂きや汚しに本格的に目覚めたのは、大学生になってネット環境を整備してからです。ネットサーフィンをしていたら、婦人服を切り裂いたり汚したりする画像や動画を発見したのです。

そのときの動画の1つが冒頭の動画です。こんな卑猥な動画がYouTube上で一般公開されていることに、当時の私は驚きました。もっとも、私と同じフェチの感性が無いと、この動画をオナネタにすることは不可能でしょうが……。

ピンクのダウンジャケットの上に、泥で汚れた緑のファー付きジャケットが投げ置かれます。その上に更に泥水がぶっかけられて、男の長靴がこれらのジャケットを踏みしだいていきます。2着のジャケットが泥でグチョグチョ……。緑のファー付きジャケットは、ピンクの裏地がのぞいて何とも艶かしいのに、男の容赦ないイジメのせいで、汚らしいだけの汚物と化してしまいました。

初めてこの動画を見たときの衝撃は忘れられません。私の股間はずっと勃起しっぱなしで、
2、3回抜いてもなお精を放ちたがっていました。オナニーグッズのジャンパーの裏地で陰茎を包み、動画を何度も何度も再生しながら、一晩で5、6回は抜いたでしょうか?

この動画は、私のフェチを激しく刺激する動画でした。以来、私は、衣類の切り裂きや汚しにも興味を持つようになりました。今でも、女性の服を凌辱する動画を見ながら、手許にあるジャンパーやコートの裏地でペニスをしごいて射精しています。

そんな変態な服裂フェチ男ですが、今後も、さまざまな衣服フェチ動画を紹介していきたいと思います。どうぞ末永くご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

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