「絶対領域」とは、ミニスカートなどから露出した太腿がソックスやブーツで隠れるまでの部分を意味します。女性の絶対領域に欲情する男性が多いことから、『絶対領域×制服×パンチラ、フェティシズム。美脚を汚したい。』という作品が作られたのでしょうが、私の目当てはあくまでも制服汚しです。
JKの五十嵐清華さんは、白地に紺のラインが入った半袖セーラー服姿で登場します。丈が短めな紺色スカートと二―ハイソックスの間で太腿が露出し、見事な絶対領域を形成しています。そんな清華さんが室内に移動して男と着衣セックスをします。19分頃にパンツを脱いでペニスを露出した男は、屹立したイチモツを清華さんに握られた後、領域に挿入して太腿コキをします。何なら亀頭がパンツにこすれているので、パンツコキにもなっています。
男の肉棒を制服スカートが覆っています。そのスカート生地越しにチンポを握った清華さんは、ゴシゴシと布コキを始めました。わずか数分の出来事ですが、スカートでしごかれた男根が勢いを増して、いっそう硬くなっているように感じました。化繊裏地のあるスカートではないので、ザラザラした布地での布コキでしょうが、JKが着用している制服であることを考えると、私も激しく欲情してしまいました。
いろいろなプレイを経て、男は着衣の清華さんのマンコに挿入してセックスを行います。そのまま中田資するのかと思いきや、45分頃にペニスを引き抜いた男は、制服スカートに射精しました。ねっとりと濃厚なザーメンは、紺色の生地にボンドのように付着しました。男はそんなスカートに肉棒を押し当て、亀頭で精液を塗り広げます。ザーメンが広がったスカートは卑猥な光沢を放ちながら、さらに汚されるのでした。

1時間を過ぎた辺りから、清華さんが制服姿のまま入浴しているシーンが始まります。清華さんはぐっしょりと濡れた制服を着たまま、浴槽の中で男とセックスを始めます。男は濡れた股間に顔を押し当てたり、チンポを咥えさせたりしますが、1時間20分頃から、濡れた制服スカートに陰茎をこすりつけるプレイに移ります。清華さんがお尻を突き出した格好で、男がそのお尻にペニスをこすりつけます。水分を含んだ布地で肉棒が刺激され、男は気持ちよさそうな声を漏らしながら腰を振り続けます。最後は、清華さんのマンコの挿入して中出しするわけではなく、あくまでも制服スカートの布地でペニスをこすって、スカートに射精するフェチっぷりです。湿ったチェック柄スカートに大量のザーメンがあふれている光景はズリネタにぴったりでした。
「絶対領域」がテーマの作品ではありますが、私のような制服汚しフェチにも嬉しい抜きどころが満載です。他にも、ソックス足コキや太腿コキなどもあって、普通の着衣セックスでは満足できな特殊性癖の持ち主にもしっかりとサービスしてくれます。制服も数種類あるので、お気に入りのシーンを見つけてオナニーすると気持ちいいと思います。
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