JKの制服スカートをハサミで切り裂く!リボンは口に押し込まれて…

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一見すると「清純派JK」の平子知歌さんですが、実は同級生に援助交際させて荒稼ぎしています。そんな知歌さんが悪の組織に拉致監禁され、男に「そういう悪い子にはね、お仕置きしてやるよ」と言われ、性的なお仕置きが始まりました。『SUPER JUICY はまKURI栗 ANOTHERS SWEET ANGEL 平子知歌』では、JKの制服スカートが無惨に切り刻まれます。

男が知歌さんのブレザー上着の前をはだけ、「こういうお嬢ちゃんはどんな下着をつけてんのかねぇ~」と言いながら、ブラウスの上から乳首に触れます。知歌さんは「やめろよ!」「このクソジジイ!」などと汚い言葉で罵り、清純派の仮面を脱ぎ捨てて猛獣のようになりました。しかし、どんなに猛り狂おうとも、拷問に慣れた変態どもの責めには敵いません。電気アンマでパンツ越しにマンコを刺激されたり、ポールギャグを口にはめられたり……。やられ放題の淫乱ビッチです。

25分の辺りから、知歌さんは手足を縄で椅子に固定され、身動きを完全に封じられた状態になります。化繊裏地が気持ちよさそうなブレザー上着は脱がされてしまったので、ブレザーが犠牲になることはありません。私はホッとする一方で、ちょっと残念でした。

さて、口調が気持ち悪いおっさんは「火遊びも度を超すと……」と言いながらポケットからハサミを取り出し、その刃先を知歌さんの顔に押し当てます。おっさんがハサミを知歌さんの目に近づけると、知歌さんは怯え切って、先ほどまでの強い口調もどこへやら……。そんな知歌さんのリボンがおっさんのハサミでチョキン!おっさんは「ああん、ああん」と変な声を出しながら、可愛らしいリボンをズタズタにしてしまいました。さらに、紐部分を切られたリボンは知歌さんの口の中に押し込まれ、それを見ていたもう一人のハサミ男は「この口が悪いねぇ~」とほざきます。

JKの制服スカートをハサミで切り裂く!都内進学校の生徒を拉致強姦
都内進学校に通う美人JKが拉致され、制服スカートをハサミで切り刻まれて強姦されます。紺色生地がハサミで裁断されてミニスカートにされました。

リボンで口をふさがれた知歌さんのブラウスには、2本のハサミが襲い掛かります。h沙美でチョキチョキ切り裂かれる白い布地には穴が開き、二度と着用できない襤褸切れと化していきます。知歌さんは口からリボンを吐き出して「やめろ、やめろ」と言いますが、それでやめてくれるハサミ男たちではありません。ボロボロに破壊されたブラウスは、さらに切り刻まれ、その端切れは男どもにポイッと床に投げ捨てられます。暴漢どもにとって、制服はただの脇役に過ぎず、切り裂き終わったらただのゴミなのでしょう。許しがたい蛮行です。

おっさんが「さんざん見られたからねぇ」と言いながら、知歌さんの背―服スカートを捲ります。光沢を放つ黒い化繊裏地が見えて、それがパンツの白と対照的でエロティックです。しかし、そんなスカートもハサミ男どもの餌食になります。おっさんが「あっ、あっ、あっ、あっ」と変な掛け声とともに、スカートを雑に裁断し始めます。時々「ウォ~ホッホッ」と薄気味悪く笑い、もう一人のハサミ男と一緒にスカートをボロ布にして、知歌さんの下半身から剥ぎ取ってしまいました。スカートの肉片(布の切れ端)が知歌さんの肌に点々と付着していましたが、それを手で払い落してしまいます。スカートを破壊したことに対する後悔の念どころか、制服に対する敬意すら全くない鬼畜の所業を見ながら、私は自分の股間が硬くなっていくのを感じました。

「SUPER JUICY」シリーズはさまざまな制服が破壊されるのが魅力です。ただ、今回は、裏地の気持ちよさそうなブレザー上着が難を逃れたため、ちょっと物足りないのが本当のところです。気持ち悪いハサミ男どもにズタズタにされるブレザー制服があれば、抜きどころがさらに多くなったと思います。

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