1か月前には、あちこちの高校で卒業式が執り行われました。卒業したJKたちは、3年間着続けた制服を脱ぎ捨て、解放感に浸ったことでしょう。中には、制服をさっさとゴミ袋に突っ込んで、そのまま燃えるゴミに出したJKもいるはずです。そこまで極端でなくても、クローゼットに押し込んだまま5月の衣替えを迎え、やはりゴミ袋に突っ込んで……。毎年毎年繰り返される制服の悲劇ですが、ある意味、これよりも悲惨な目に逢う制服もあるでしょう。それが『3分前まで女子〇校生!~2026年~卒業式直後に思い出の制服に初めての大量ぶっかけ!溜まりにたまった濃厚精子をあびせられ汚され全身精子でべっとり!ニオイたつチ〇ポ汁に火照ってそのまま生中出しSEX!!』です。
この作品は、タイトルの通り、卒業式直後の元JKに声をかけ、ノコノコついてきた元JKの制服にザーメンをぶっかけるという鬼畜なシチュエーションが抜きどころです。登場する3人の元JKは全員ブレザータイプの制服を着用していますが、その中でも2番目はブレザー上着が茶色で、他の2人と違っています。顔が濃い感じのJKの茶色ブレザーがどんな目に逢うのか、私は勃起しながら見守りました。
元JKは卒業式で泣かなかったそうです。「学校生活から解放される解放感もあったから」という辺り、どう見ても学校に愛着もなさそうです。スタッフに「今日でその制服最後じゃないっすか~。なんか思いであります~?」と聞かれ、「愛着があります」と言いますが、嘘くささがプンプン漂っています。目の前に万札を突きつけられ、「一発10万円!連続射精チャレンジ」という企画を提案され、実際に全裸オヤジの包茎チンポを手コキし始めました。
元JKは、スタッフに「お姉さん、今日で制服着るの最後で、もう要らないっすよね?」と聞かれ、「そうですね」と答えます。そんな会話の後、オヤジは「ああ……イく……」と言って元JKの手をペニスから外し、自分でしごいて、元JKのブレザー上着に左胸に射精しました。噴出した濃厚ザーメンが茶色の生地にぶっかかり、ドロリと流れ落ちました。卒業式で付けた胸の花にも、臭くて汚い精液が付着したようです。元JKは「ええっ?」と驚きの表情ですが、そこにスタッフが「真っ白にしてやろうと思って」と恐ろしいことを言います。制服ぶっかけを「ダメ?」と聞かれた元JKは、結局金に目がくらんで、「かけていい?」に「うん」と答えました。

この後のメタボオヤジはフェラチオされますが、やはり射精時には元JKの口ではなく制服にドピュッ!今度はブレザーの右胸部分がボンドをぶっかけたようになりました。元JKは「また汚れちゃった」とニコニコしていますが、オナティッシュ代わりにされた制服はたまらないでしょう。私の股間もたまらずギンギン状態です。
次のオヤジはパイズリしてもらい、元JKのオッパイに射精します。白いシャツに精液がかかりますが、「このオヤジはオッパイ目当てか……」とがっかりしたのもつかの間、何と、オヤジは射精直後の亀頭をブレザー上着にこすりつけました。オヤジは表地で肉棒を拭いて終わりにしましたが、私ならば上着の化繊裏地で拭き拭きしたいです。そうしたら、もう2、3発は発射できるのに……。
4匹目のオヤジは、元JKを四つん這いにさせ、バックからマンコを犯しまくります。そして、まだ綺麗な状態のブレザーの背中に思いっきりぶっかけました。さらに、亀頭でザーメンを塗り広げ、まるで文字を書くように楽しむ鬼畜っぷりです。
5匹目は、グレーのスカートにチンポをこすりつけて疑似セックスをします。というか、完全に布コキで、このオヤジは私と似たようなフェチなのかもしれません。もちろん、最後はスカートにたっぷり精液をぶちまけました。
可愛らしいブレザー制服がザーメンでドロドロにされるのだけでも抜きどころですが、上着に亀頭をこすりつけるシーンは特に興奮させられました。贅沢を言えば、ブレザーの裏地も使ってほしかったのですが……。このシリーズが毎年制作されるのを楽しみにしつつ、私もJKの制服で自分のムスコをこすって慰めてあげようと思います。
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