「マニアの部屋① ダンボール箱詰めさらし首ぶっかけ」という酷いシーンから始まるのが『ぶっかけ部屋 鈴木きあら』です。ダンボール箱から首だけ出した状態の鈴木きあらさんが、明らかにヤバそうなマニアの部屋に置かれているのが印象的です。そんなきあらさんに変態男どもが寄ってたかって性的な悪戯をし、顔射していくわけです。もちろん、私が抜いたのは、このシーンではありません。私の一押しは「マニアの部屋⑤ マニア的大量ぶっかけ」です。
制服ブレザーを着たきあらさんが、明らかにヤバそうなマニアの部屋で、パンイチの汁男優たちに囲まれています。この光景を見るだけでも頭のおかしい雰囲気が伝わってきます。もちろん、きあらさんのブレザーは汁男優どもの餌食になります。
汁男優たちは、黒いパンツの中のイチモツを手でシコシコしています。そんな汁男優たちにサービスるため、きあらさんはスカートを捲りますが、黒い裏地がむき出しになって、これだけでも私は勃起しました。光沢を放つツルツルスベスベの化繊生地は、チンポをこすり付けたら気持ちよさそうですが、きあらさんはそれも捲って白いパンツを見せ付けます。そのパンツも男に脱がされ、きあらさんはマンコとアナルを露出させられました。制服はおまけで裸体がメインなのは残念です。

さて、きあらさんのお尻の穴とモザイク入り割れ目の鑑賞が終わったところで、いよいよぶっかけタイムです。一人目の汁男優が露出したペニスを手でシコシコしごきながら、きあらさんに近づきました。「ああ、イくっ……」と言って射精し、精子をぶっかけたのは、きあらさんのブレザーの背中でした。紺色生地に精子が飛び散って白い水玉模様ができました。さらに、亀頭から精液が垂れて、ブレザーにねっとりと滴ります。JKのブレザーをナメクジが何匹も這っているような光景です。汁男優は亀頭をブレザーにこすり付けて、その場から離れました。それにしても、一発目から制服にぶっかけるとは……。
続けて、別の汁男優もブレザーの背中ときあらさんの後ろ髪に精液を放って汚しました。「女の子の大事な髪の毛が……」という声が聞こえてきましたが、髪の毛は洗えばきれいになります。しかし、ザーメンを浴びせられたブレザーは、タンパク質が染み込んで乾燥してカピカピになると、洗濯してもなかなか精液痕が消えません。髪の毛よりもよほど大事な制服なのに、そのことに対する配慮は全くありません。鬼畜な展開に憤りを感じた私の肉棒は硬度を増していきます。
お掃除フェラをさせられるきあらさんの背中がしっかりと映され、後ろ髪からブレザーの背中にかけてぶっかけられたザーメンがくっきりと見えます。ブレザーを紺色にしたのは、精子の白を強調するためだったのかもしれません。監督はフェチの心をよくわかっています。
スカートへのぶっかけ後、きあらさんはブレザーを脱がされます。精液まみれのブレザーをどうするのかと思ったら、きあらさんはブレザーに付着したザーメンを舐め始めました。ジュルジュルと卑猥な音を立てて精液を啜り、その後唇を当てて精液を舐め取っていくきあらさんですが、私の関心はひたすらブレザーそのものにありました。ザーメンだけでなく唾液でも汚されていくなんて……。ここで抜かなければどこで抜くのでしょうか?きあらさんがブレザーの背中の生地を舐めしゃぶるシーンで、私は3回抜かせてもらいました。
ブレザーの出番はたった5分程度ですが、その5分を見るだけでも価値のある作品です。制服ブレザーにぶっかけて汚すのが好きなブレザーフェチにおすすめの作品です。
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