大正から昭和にかけて、東京には「説教強盗」が出没しました。妻木松吉という名前の男で、何軒もの家に侵入して強盗と強姦を繰り返し、立ち去り際に被害者へ防犯に関する注意をしていました。服役して釈放された後は全国で防犯講演を行ったトンデモ野郎です。そんな説教強盗もびっくりな「説教射精」を見られるのが『「気弱な子だと思ったら…」痴●したオヤジを死角に連れ込み精子が出なくなるまで説教射精させる痴女子○生VOL.3』です。
登場するJKは3人ですが、私が強くおすすめするのは最後のJKです。グレーのブレザーにチェック柄スカート、白いブラウス、赤いリボン、白いソックスという制服姿ですが、そのブレザーに精液がぶっかかります。
満員電車で立っているJKの後ろにサラリーマン風のおっさんが立ちます。おっさんは最初、JKのお尻に手を当てる程度でしたが、段々と大胆になって、スカートをめくってお尻を揉み始めます。しかし、JKは黙って痴漢されるだけではありませんでした。スマホで痴漢行為を撮影し、その写真をおっさんに見せつけ、「これ見ても、『痴漢してない』って言えるんですか?」と詰め寄ります。そして、「ついてきてください」と言って、おっさんを連れて下車して……。そのままおっさんを駅員に引き渡すのかと思いきや、人気のない場所へと連れて行くのでした。

JKは痴漢野郎のカバンを奪い取って、免許証で住所を確認して弱みを握ります。さらに、「お金ならいくらでも払うんで」と言うおっさんに対して、「そうやってさ、お金があれば何でも解決できると思ってんの、マジキモい」と吐き捨てました。そして、おっさんを土下座させた後、説教を始めました。
JKの痴漢いじめはとどまるところを知りません。おっさんにズボンとパンツを脱がせてペニスを露出させ、目の前でオナニーさせるという、M男なら泣いて喜ぶようなことを強制します。挙句の果てに、おっさんに自らの肉棒を手でしごかせ、「ねえ、今何想像してんの?」「それは何?はっきり言ってよ」などと言葉責めもするのですが、そこで絶頂に達したおっさんは射精してしまいました。大量のザーメンがぶっぱなされ、それがJKのブレザーの左肩にべっちょり……。JKは「うわぁ、マジ最悪なんだけど……」と言ってぶっかけられた制服上着を眺め、「出し過ぎでしょ」「くっさ」などと文句を垂れながらも、おっさんのペニスいじりをやめないS女です。
JKはブレザーをザーメンで白濁させられたにもかかわらず、おっさんのペニスをソックス足でしごきます。足で肉棒をはさんでシコシコしながら、おっさんが「気持ちいいです」と言うのを聞いて、「マジウケル」と嘲笑します。さらに、おっさんが「パンツ見してください」と懇願すると、JKはパンツを脱いでそれをおっさんんのペニスにかぶせて、パンツとソックス足の両方で布コキします。脚フェチやパンツフェチにはたまらないシチュエーションです。
私はブレザーぶっかけが抜きどころでしたが、人によって抜きどころはいろいろだと思います。「説教射精」という頭のおかしいプレイは笑えますが、動画の内容は素晴らしいズリネタでした。
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