「あと、7日」というテロップから始まる『7日後に犯●れるクラスの○○さん【5犯目】女子学生・Kさん~制服女子がストーカーに肉便器に堕とされるまでの1週間にわたる射精記録~ 柏木こなつ』は、着衣セックス、さらにはぶっかけで右に出るもののいない下半身タイガース監督の作品です。紹介文には「通学電車で触りまくり制服スカートにタップリ精子をぶっかける」とあり、期待で股間がふっくらとしてしまいました。
白地にグレーの襟、赤いスカーフの半袖セーラー服を着たJKが柏木こなつさんです。パソコンを使った授業で、男性教師がこなつさんをさまざまな角度から凝視しています。その視線は教育者ではなく、明らかに性犯罪者のそれです。しかも、この先生は更衣室に忍び込んで、こなつさんのロッカーを開け、スクール水着の匂いを嗅ぐド変態です。スク水姿のこなつさんに性的ないたずらをし、スク水越しにこなつさんのお尻の割れ目に肉棒をこすりつける妄想を膨らませながら、現実世界ではスク水でペニスをくるんで布コキします。私も裏地で同じことをするので、変態教師のやっていることにとても共感します。
さて、そんなオナニーの現場をこなつさんがじっくり見ていたから驚きです。こなつさんが笑顔で「先生、オナニーしてるぅ~」と言います。こなつさんは自分のスク水が性処理道具として使われているにも拘らず、「私の水着でシコシコしてるの?」「この水着、これから着るのにぃ~」などとニコニコしています。結局、先生は自分の手で肉棒をしごき、そのままスク水に射精しました。そして、ふと我に返ると、自慰を観察していたこなつさんの姿はなく、ここまでの映像もすべて妄想だったことが判明します。先生はぶっかけたスク水を慌ててロッカーに戻し、その場を立ち去るのでした。

セーラー服のスカートにぶっかけるシーンは1時間10分を過ぎた辺りで見られます。満員電車に立っているこなつさんの背後に先生が立ち、スカートを捲ってパンツに男根をこすりつけます。亀頭が白い布地に触れるたび、こなつさんが気持ちよさそうな表情をするのが非現実的ですが、これも妄想なのでしょうから何でも有りです。挙句の果てに、先生はパンツの中に挿入しました。まるでこなつさんのマンコにチンコを挿入しているような疑似セックスですが、その後、セーラー服スカートにペニスをこすりつけます。グレーの布地に亀頭がこすれ、自らの手でさらに刺激を加え、最後にはドピュッ!大量のザーメンがこなつさんのスカートにぶっかかり、流れ落ち、白い筋となりました。
妄想と現実の入り交じった不思議なシーンが続きますが、このシュールさの中で精子を浴びせられたスクール水着や制服スカートはズリネタにぴったりです。ただ、ストーカーの先生は正真正銘の衣類フェチではないようで、射精直前に自分の手でしごいているのが微妙でした。どうせなら、私のような本物のフェチを男優として採用し、布コキだけで果ててほしかったです。それから、セーラー服上着の裏地でしごくといった裏地コキも見たかったのですが、一般向けにしたのか、そこまでマニアックではなかったのも心残りでした。
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