『欲望の森 まいごの全裸少女を森で見つけて性欲が抑えられない 由良かな』では、可愛らしい女児服が泥水で汚れるシーンを見られます。
低身長少女の由良かなさんが深い森の中で迷子になってしまいました。「ママ~」と呼びかけますが、聞こえてくるのは鳥のさえずりだけです。かなさんは木の根元に座り込んで水筒の中身を飲み、鼻をすすりながら涙を流します。そこへやって来たのは捜索ボランティアのおじさんでした。
おじさんに「お名前、言えるかな?」と聞かれて、かなさんは「かな」と辛うじて返事をします。おじさんは「君のこと探してたよ」と言い、これでかなさんが無事に森から出られる……わけがありません。かなさんは、おじさんにおんぶしてもらっているとき、腰をもぞもぞ動かします。おじさんが「おしっこ?」と聞くと、かなさんは「うん」と答えます。森の奥で野ションするかなさんですが、そこにおじさんが近づいて、下半身丸出しのかなさんをぎゅっと抱きしめました。
おじさんはかなさんを地面に押し倒して、ヘルメットを投げ捨てて、小便で濡れた少女のマンコに舌を這わせます。ハアハアと荒い吐息を漏らしながら、エサに食らいつく犬のような貪欲さで、かなさんの女性器を舐めしゃぶる鬼畜です。おじさんは我慢できなくなって、ズボンを下ろしてペニスをむき出しにしました。

枯れ葉の積もった土の上をじりじりと後ずさるかなさんは、何とか立ち上がって逃げ出します。しかし、ズボンが中途半端に足にまとわりつき、走りにくそうです。しかも、森の中はでこぼこしている上に、障害物も多く、真っ直ぐに走ることもできません。お尻とマンコをむき出しで頑張って脱げますが、ついに泥水のたまったくぼみに足を取られて転んでしまいました。かなさんがベチョッと音を立てて泥水の下半身を突っ込むと、可愛らしいシャツもズボンも泥まみれになってしまいました。
かなさんのズボンもシャツも泥水に使っています。中でも、泥水を吸ってぐっしょり濡れたズボンがアップで映ったとき、私は思いっきり勃起してしまいました。美少女の股間を覆っていたズボンが変色して見るも無残な状態に……。ここだけでもズリネタにぴったりですが、さらにチェック柄シャツも、その中の白い下着も、泥でグッチョグチョになっているのがたまりません。汚れた女児服はおっさんに剥ぎ取られていきますが、かなさんの裸以上に、地面に投げ捨てられた女児服に私の目は釘付けでした。
タイトルに「全裸少女」という言葉が入っているくらいなので、かなさんの全裸がメインになるのは仕方ないのでしょう。しかし、私のような衣服汚しフェチは、全裸よりも、泥で汚れた女児服を着たままのかなさんがレイプされるのを見たかったです。この辺りの拘りを満たそうと思うと物足りないのですが、それでも泥まみれになった女児服を見られたのは大きな収穫でした。
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