白地に紺色のセーラー服を着たJKの冬野みずきさんがやって来たのは画家の男のアトリエです。みずきさんはこの男の同級生の一人娘で、美大を目指しているため、男の絵のモデルになってもらいながら絵の描き方を教わっているといいます。そんな設定のSM緊縛作品が『少女恥態 冬野みずき』です。
みずきさんは、男のアトリエに来たとき、別のモデルの女性の姿を見てしまいます。そして、その女性が男を「ケンジ」と呼んでいること、その女性をモデルに緊縛の絵を描いていることを知ります。その上で、「私はもう18です。ちゃんと一人前の大人扱いしてください」と訴え、事情を聞こうとしますが……。みずきさんと男の関係は終わるかと思いきや、結局みずきさんはアトリエに戻ってくるのでした。
みずきさんは「大人として扱ってもらう」ため、セーラー服を着たまま、男に麻縄で縛られます。椅子の上で手足を拘束されて股間に縄を食い込まされたり、スカートを脱がされて股を開いた状態で緊縛されたり……。みずきさんの白いパンツが男にハサミで切り裂かれるシーンもあり、みずきさんが「嫌だ、嫌だ……」と言うのも構わず、男は白い布地をチョキンと切って、マンコを丸出しにしました。その後、電動おもちゃで割れ目を刺激するわけですが、そういうのが好きな人はじっくり鑑賞してください。

47分頃から蝋燭責めが始まります。セーラー服の上着と紺色ソックスだけを着用したみずきさんは、まんぐり返しの恰好で麻縄で緊縛されています。マンコもアナルもおっぱいも丸出し状態で、お尻の両側に、火のついた赤い蝋燭が立てられました。みずきさんが「先生、怖いです」と訴えますが、男は「下手に動くと、大事なところに蝋が入っていくぞ」と脅します。蝋燭が溶けて、赤い蝋がみずきさんのお尻の皮膚に流れていきます。
男は「まだまだ甘い!」と恫喝し、みずきさんに鼻フックを装着した挙句、みずきさんのおっぱいの辺りに赤い蝋を垂らし始めました。遠目にはわかりませんが、赤い蝋はセーラー服にも飛び散っています。みずきさんの姿がアップで映されたとき、蝋燭責めで汚されたセーラー服も至近距離で見えますが、まるで血しぶきを浴びたような憐れな状態です。白い布地に赤い点々が……。
みずきさんも男もセーラー服が汚れたことなどまったく気にしていないのでしょうが、私はセーラー服がアップで映されるわずか数十秒だけで、何度も抜かせてもらいました。セーラー服を切り裂くとか、制服スカートを汚すとか、そういうシーンがもっとあればよかったのですが、そういうのはなくて残念でした。
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