『性犯罪 襲い・剥ぎ・犯●れる!』という昭和臭漂うAV作品の中から、セーラー服が汚れる短編を紹介します。セーラー服がレイプで汚れるのが好きなフェチにはおすすめです。
「鬼畜暴行魔 薬物レイプ」というタイトルで始まる短編では、いかにも悪党っぽいオーラを漂わせた髭面のおっさんが、セーラー服を着たJKを襲ってレイプします。JKが着ているセーラー服は、白地に紺の半袖上着、紺色スカーフ、紺色スカートのよくあるタイプです。
蝉時雨がかまびすしい真夏の昼間、人気のない田舎道をJKが歩いています。下校中なのでしょうか?
そんな彼女を待ち伏せする暴行魔は、睡眠薬のドギサリンを持っています。映像内の説明によると「即効性には欠くものの深い睡眠効果が得られる医薬品」だそうです。ドギサリンをハンカチに沁み込ませた後、JKに後ろから近寄って、そのハンカチで鼻と口を押えました。
JKはしばし抵抗します。暴行魔と絡み合いながら地面に倒れ、手足をばたつかせています。この時点でセーラー服は土で汚れているわけです。ウウンウウンと声を上げようとするJKですが、口をふさがれているのでくぐもっているうちに、ドギサリンの効果で朦朧となってしまいます。逃げようと四つん這いで動きますが、その動きも緩慢です。
何よりも土で汚れて茶色くなったセーラー服の上着に目が釘付けになります。田舎の片隅でゴロゴロ転がればこうなってしまうのは仕方ないのでしょう。逃げようともがけばもがくほど地面にこすり付けられるセーラー服があまりにも気の毒で、見ている私は勃起してしまいました。

暴行魔は、周囲に誰もいないことを確認した後、動かなくなったJKの頬を叩いたり、手を引っ張ったりします。それでも目を覚まさないことを確認して、JKの腕を引っ張って引きずっていくのですが、このときセーラー服のスカートが地面に擦れていることは気にしていないのでしょう。土で汚れるだけでなく、摩擦で生地が傷んでいくスカートが悲惨すぎます。
竹やぶに連れ込まれたJKは暴行魔に踏みつけられますが、それでも目を覚ましません。暴行魔は注射を取り出して、JKの腕にプスッと刺しました。その後、JKの口の中に指を入れ、自らの唇を押し当てて吸い、舌をねじ込んで、鼻まで嘗め回すキモさです。上着を前開きにして乳房をむき出しにし、その乳首にむしゃぶりつく姿は、まるでケダモノというべきでしょうか?
JKが全く動かないのをいいことに、暴行魔はJKのスカートを捲ってパンツをはぎ取り、むき出しになったマンコを舐め始めました。唾を吐きかけ、指でならしますが、その唾は間違いなく制服スカートにもかかっています。既にスカートは土で汚れているので、これ以上汚辱されても……かもしれませんが、やはり気の毒過ぎて、私は常に股間をふっくらさせていました。
もちろん、暴行魔はペニスをズボンから出して、JKの膣に挿入して、おっぱいを揉みながら腰を振りまくります。アアンアアンと獣のような声を漏らしながら、暴行魔はしっかり中出しし、JKを竹やぶに放置したままその場を去るのでした。何事もなかったのように、かまびすしい蝉しぐれが辺り一帯を覆っています。
AV作品を最初から最後まで見ることがほとんどない私ですが、この短編だけはじっくり鑑賞させてもらいました。セーラー服の汚れが気になったのもそうなのですが、リアリティーがあって、なかなか良かったからです。実際のレイプ現場はこんな感じなのでしょう。救いも何もありません。一番救われないのは、地面にこすり付けられて、クリーニングしてもどうにもならないだろうセーラー服ですが……。
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