『喉奥鬼調教 粘膜姦通虐め編 伊澄みつき』では、キャンプに行ったりスノボーしたりするアウトドア派美女の伊澄みつきさんがイラマチオに挑戦します。動物好きで小さめのブタが好きらしいですが、この後自らがメスブタと化すのですから、なかなか皮肉な展開です(笑)
屋内に移動したみつきさんは、男に口の中に指を突っ込まれ、早速よだれを垂らしまくります。紫色のノースリーブのトップスに唾液が付着し、まるで食べこぼしをした幼児のような状態ですが、そんなのお構いなしです。白い唾液の塊が口から垂れ下がり、口とトップスの間でねっとりと糸を引きます。男はよだれまみれの指でみつきさんの胸を揉みしだくとき、そのよだれが紫色の生地をさらに汚します。
7分30秒の辺りで、男は黒いディルドをみつきさんの口の中にねじ込みます。人工ペニスで喉奥を刺激されたみつきさんはグホッと咳き込んだ後、黄色いゲロを吐きました。水っぽい吐瀉物が口からあふれ、トップスの胸元に濁流となって流れ落ちます。胃液と唾液の混ざった粘液質のゲロはぶっとい紐のように指と口との間でつながり、その一部はねっとりとトップスに垂れ下がりました。

1時間25分頃から、みつきさんは制服に着替え、丸メガネを付け、JKになり切って喉奥開拓に励みます。制服と言っても、ブラウスはスケスケの薄い生地で、紺色スカートも丈が短いので、本物ではなくコスプレ衣装なのでしょう。しかし、そんなことはどうでもよく、この制服がゲロでどう汚れるかがポイントです。
みつきさんは、ぶっとい透明ディルドを口の中にねじ込まれ、よだれを垂らしながらピースするド淫乱ビッチです。唾液がブラウスを濡らすと、生地が肌にぴったりと張り付いて、ブラジャーをしていないおっぱいの乳首が透けて見えます。さらにディルドで喉奥を突かれたみつきさんはゲロを吐きました。ワカメかホウレンソウかわかりませんが、未消化の黒っぽいものが吐瀉物に混ざっていて、それがブラウスに付着します。よく見ると、制服スカートには黄色い未消化物が大量にくっ付いていて、不衛生極まりない状態です。修学旅行のバス内で車酔いし、思わず吐いてしまったJKを彷彿とさせる素晴らしい抜きどころです。
イラマチオ作品では、タイトルに「ゲロ」などとあっても、実際はよだれを垂らすだけのものも少なくありません。そんな中でしっかりと嘔吐しているこの作品は好印象です。制服がコスプレ衣装ではなく本物のセーラー服だったらもっとよかったのですが、そこは仕方ないと諦めました。
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