薄暗い建物内に「何ここ?」と言いながら入ってきたのは、グレーのブレザーにチェック柄スカートという制服姿のJK・安藤もあさんです。「ゆいちゃ~ん、来たよ~」と言っているのは、友人に誘われたからなのでしょう。そんなもあさんが男2人に押さえ込まれ……。
『都内進学校に通う美少女J○を拉致レ●プターゲット安藤もあ』では、もあさんの制服がズタズタに切り裂かれます。
もあさんは男たちに部屋の中に連れ込まれ、泣き叫ぶものの逃げることはできず、スカートを捲られたり、足を持って引きずられたりします。押し倒された後、ブレザーのボタンを外され、ブラウスもブラジャーも剥がされておっぱいを露出させられました。私はもあさんの乳輪の大きな乳房よりも、ブレザーの黒い裏地に目が釘付けでした。上品な光沢を放つ化学繊維は、肌触りもよさそうで、チンポをこすりつけたくなります。こんな魅力的なブレザーが床に押し付けられているのを見ただけで、私は勃起してしまい、我慢できずに一発抜かせてもらいました。
7分30秒頃、暴漢どもはもあさんのブレザーを脱がせます。袖が裏返るほどの乱暴な脱がせ方で、男は脱がせたブレザーを床にポイっと投げ捨てました。私はブレザーが切り裂きを免れたことにホッとしつつも、ブレザーが切り裂かれるのも見たかった思いもあり、複雑な気持ちのまま、床に落ちているブレザーを見るために何度も何度も同じシーンを再生しました。

14分頃、男が「危ないぞ、動いたら」などと言いながら、もあさんの目の間にハサミを突きつけます。男はもあさんのチェック柄スカートの裾を片手で引っ張り、その布地をハサミで切り裂き始めました。もあさんの鳴き声と強姦魔どもの笑い声が響き渡る中、可愛らしい制服スカートには大きな穴が開けられました。その穴から横に切り裂かれた後、男が両手で布地を引っ張って引き裂きます。ベリィッベリベリッという音がスカートの断末魔のようです。
もあさんは「ケツ向けろ」と命じられ、四つん這いになると、スカートの後ろの部分もハサミでジョキジョキ……。制服スカートがミニスカートのようになり、もあさんもマンコもアナルも丸見えです。男は「いいねぇ~可愛くなったよ」とふざけたことをほざきますが、二度と穿くことのできない状態にされたスカートからすれば「ふざけるな!」でしょう。
15分30秒頃からは、もあさんの白いブラウスもハサミで切られます。背中の生地を切り取られて2つの穴が開き、右胸の部分も同じように穴を開けられました。無残にも穴だらけとなったブラウスは、25分頃に脱がされますが、スカートは最後の最後まで穿かされたままです。もあさんがレイプされる間ずっと、もあさんの腰に巻き付いていたスカートの憐れさが、私の股間をギンギンにさせました。ブレザーの切り裂きがなかったのは残念ですが、制服スカートに対する残酷な仕打ちを見られるので、なかなかの良作だと思います。
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