ほとんどの公衆便所は不衛生で、よほどの事情がない限りは利用したいと思わない人も多いでしょう。しかし、その辺りがルーズなJKが公衆便所を利用していたら、強姦魔が侵入してきて……。そんな恐怖の一部始終を再現した『女子○生公衆便所レ○プ2』では、制服がトイレの床に押し付けられるだけでなく、切り裂かれるおぞましいシーンも見られます。
38分を過ぎた辺りで、白い長袖セーラー服を着たJKがトイレの個室に入りました。スクールバッグをかけ、パンツを下ろし、スカートを捲って便座に腰を下ろしました。小なのか大なのかはわかりませんが、排泄が終わったようで、トイレットペーパーでマンコなどを拭き拭きしています。水を流して個室の外に出たところ、男子トイレに隠れていた男に後ろから襲撃され、男子トイレに連れ込まれてしまいました。
暴漢はJKを個室のドアに押し付け、首を絞めます。JKに突き飛ばされても再び顔を押さえつけ、無理やり唇を重ねました。その後、JKを公衆便所の不潔な床に押し倒し、セーラー服の上着を捲って乳首に吸い付きます。この時点で、セーラー服がトイレの床にこすりつけられているので、私のペニスはギンギンに硬くなりました。

抜きどころは42分頃です。レイプ魔はJKを床に押し倒したまま、口に右手を突っ込み、左手で首を絞めています。その後、セーラー服の上着の襟を両手でつかんで左右に引っ張ると、上着は呆気なく裂けてしまいました。ビリッという音が響き渡り、本来は前開きでない上着が前開きになるという悲劇……。こんなに簡単に破れるところを見ると、安っぽいコスプレ衣装の可能性もありますが、本物が無残に引き裂かれたと考えた方が、気持ちよくシコれるでしょう。
さらに気の毒なのが、60分頃です。先ほどの強姦魔とは別の男がやって来て、ボロ雑巾のようになっているJKを助けるのかも思いきや、JKの赤いスカーフを引き抜いて、それでJKの手と小便器の上の部分を結び付けました。可憐なスカーフはJKを拘束するための道具として使われ、しかも小便器に……。このシーンで抜くのが個人的にはおすすめです。
しかも、男はなぜかハサミを持っていて、JKのセーラー服上着をチョキチョキ切り裂き始めました。左肩部分をザクザク切って、裂け目を両手で握ってベリッベリベリッ……。男に引き裂かれた左袖は、JKの左肩からだらんと垂れ下がって、憐れすぎます。さらに、紺色の制服スカートも切り裂いて剥ぎ取ったようですが、その過程が見えないのは、撮影者のセンスのなさです。制服切り裂きにこそレイプの醍醐味があるのに、何も分かっていないのでしょう。
いずれにしても、JKのセーラー服が男子便所でボロボロにされたという事実をズリネタに、気持ちよく抜かせてもらいました。
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