『制服美少女愛好家 加護範子』では、セーラー服がドロドロに汚された後、無惨に切り刻まれます。
範子さんが薄暗い踊り場でセーラー服に着替え、階段を降りると、そこはベッドのある部屋です。ベッドには、ズボンを履いていないおっさん2人がいました。おっさんは「怖がらなくていいよ」「今日は何して遊ぼうか?」などと言いながら、範子さんの体をべたべた触り、髪の臭いを嗅ぎます。
そんなおっさんの一人が手にしたのはホイップクリームの袋です。おっさんが「怖がらなくていいんだよ」と言ってホイップクリームを絞り出すと、それが紺色の制服スカートにベッチョリ!おっさんたちはアアーとわざとらしく声を出しますが、スカートを汚したことへの罪の意識はないどころか、「嫌らしいな、これ」「きれいだね~」などとふざけたことをほざく外道です。
別のおっさんは「のりちゃん、こんなのもあるよ」と言って見せるのは、イチゴジャムです。おっさんはそれを指で掬って、セーラー服上着の胸に塗りました。白い生地に赤いジャムがねっちょり……。「美味しいんだよ、これが」と言いますが、食べ物を粗末にするだけでなく、制服を汚していくとは、悪ふざけの次元を超えています。

もう一人のおっさんもホイップクリームでセーラー服を汚し続けていましたが、今度はピーナッツクリームを指で掬い、ジャムが付着しているのとは反対側の胸にべっちょり……。さらに、紺色のセーラーカラーにもクリームを塗りたくります。セーラー服の上着が赤と茶色で染まっていきます。
おっさんたちは「いろんな味がしそうだな~混ぜちゃお」と言って、クリームとジャムをセーラー服の上で混ぜ合わせ、それに舌を這わせてペロペロチュパチュパ……。クリームとジャムにおっさんたちの唾液も混ざって、セーラー服はドロドロのグチョグチョです。
メッシープレイで十分に汚されたセーラー服にさらなる試練が待ち受けています。おっさんたちはハサミを手にして、範子さんの顔の前でチョキチョキ鳴らし、「これが何かわかるかい?」と聞きます。おっさんの一人が、怯える範子さんの汚れたセーラー服の左袖をハサミでザクザク切り始めました。左袖から左胸にかけて布地を切り裂いて、「切れちゃった」と言います。右胸の方も別のおっさんが「動いたら切れちゃうよ」と言いながら、ザクザク切り裂き……。セーラー服の上着の前身頃の布面積が異様に小さくなり、範子さんの白いブラジャーが露出しました。
範子さんは白いブラジャーも切り落とされ、おっぱいを露出させられます。さらに、制服スカートもザクザク切り裂かれ、手で引き裂かれ、白いパンツが丸見えです。最後の最後でおっさんがスカートを手で引きちぎるときのブチブチっという音が、スカートの断末魔のようでした。おっさんがクリームで汚れた紺色生地をハサミで摘まんで、「もっといっぱい切ってあげようか?」と言ってハサミで切り、別のおっさんが出て引き裂き……。制服スカートは超ミニミニになってしまいました。「可愛くなったね~のりちゃん」「すごい似合ってるよ」などと言うおっさんたちは鬼畜です。許しがたい蛮行を観ながら、私の股間はギンギンに反応してしまいました。




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