『全身ドロドロ汁だくザーメン痴●』では、さまざまなタイプのJK制服が精液をぶっかけられます。痴漢というよりもレイプに近いシチュエーションで制服が白濁するシーンをいくつか紹介しましょう。
紺色のカーディガンにチェック柄スカートという制服姿のJKが男子生徒と一緒に教室を掃除しています。男子は「大変だね」と声をかけ、JKは「もう嫌だ~」と愚痴をこぼします。男子が「どうすんの、部活?」と尋ねると、JKは「掃除早く終わったら行く」と答え、真面目な優等生っぷりを見せます。仲の良い男女のように見えますが、しばらくすると男子は豹変します。
男子はJKの後ろから抱き着き、カーディガンやシャツを脱がせ、無理やりおっぱいを揉んだりキスしたり……。JKは「やだ、やだ、やだ……」と抗いますが、マンコにチンました。教卓にもたれかかって犯された後、床に四つん這いの格好でセックスの続きです。男子はJKに中出しするのではなく、イく直前にペニスを引き抜いて、JKの背中に射精しました。カーディガンには濃厚ザーメンが勢いよくぶっかかりました。紺色生地に、ナメクジの這ったような白い精液痕がエロティックです。
さらに、男子はJKをトイレに追い込んでレイプします。JKはトイレの床に仰向けになって犯されますが、当然制服は不潔な便所の床とこすれます。カーディガンなので私の好みからは微妙に外れますが、ぶっかけられた挙句、雑巾のようにトイレの床に密着させられるシチュエーションには勃起してしまいました。

次のシーンは図書室です。読書中の男子に向かってJKが「それ」と指さします。男子が読んでいる本をJKは探していたそうです。そんな本を巡って小競り合いがあり、本を取られた男子は復讐するつもりか、JKに後ろから抱き着きました。床に四つん這いになったJKは男子にレイプされ、制服の背中に精子をぶっかけられました。JKが着ているのは紺色のブレザーで、その背中が白濁するのは抜きどころです。
男子は一発で終わらず、もう一発ぶっかけるのですが、このときブレザーの裾がめくれて、気持ちよさそうな化繊裏地が丸見えです。私なら裏地でチンポをしごきたくなる光景ですが、そこでドピュッと射精することで、裏地にもちょっとだけザーメンが付着するのがたまりません。私はこのシーンをズリネタに抜かせてもらいました。ブレザーの裏地はどこまでも卑猥です。
同じように図書室を舞台にした痴漢劇では、紺色セーラー服を着たJKも犠牲になります。男子は四つん這いのJKのマンコを犯しまくり、射精のときはお約束の服射です。セーラー服の上着の背中にねっとりと放たれた精液がセーラー服フェチには最高のご馳走になると思います。ただ、このセーラー服は裏地がついていないようで、それがちょっと残念でした。
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