一軒家の縁側に座って足をブラブラさせている美少女JKは望実かなえさんです。紺色に白いライン、白いスカーフの上品なセーラー服がよく似合っています。「おじさん、久しぶり~。会いたかった」と微笑むかなえさんは、親戚のおじさんと会っているのでしょうか?
しかし、おじさんの手はかなえさんの頬を撫で、セーラー服のリボンを触り、セーラー服の上着をさすって……。どう考えても、親戚同士の交流ではありません。さらに、かなえさんは「やっとくっつけた」と言って、おじさんの体に抱き着きました。この後、かなえさんとおじさんは縁側で接吻し、屋内に入ると、さらにエロいことを始めるのでした。『性欲の溢れたエロ過ぎ制服美少女が汗だくになって男を貪る絶倫性交 望実かなえ』では、おじさんの精液で汚れるセーラー服を楽しめます。
1時間頃から、かなえさんは畳に敷いた布団の上で四つん這いになり、その態勢でおじさんにバックから犯されます。おじさんがハアハアと息を荒げながら腰を振り、肉棒で膣内を突きまくると、かなえさんも「ううん……」と艶めかしい声を漏らしてエロい表情をします。このとき、かなえさんはセーラー服を着たままで、しかも白いパンツも脱がず、その布地をずらしてペニスを受け入れています。着衣セックスでおじさんはついに我慢できなくなり、中出しするのかと思いきや、チンポをマンコから引き抜いてセーラー服のスカートにぶっかけました。勢いよく噴出したザーメンが紺色生地に付着し、やや水っぽいため、ドロリと脇に流れていきます。JKの象徴がキモ親父の精液で白濁させられるのは、見ているだけでムラムラさせられます。
おじさんはスカートを掴み、ザーメンを拭き取るどころか、汚れていない部分を押し付けて塗り広げました。ねっとりとした精液がしみ込み、黒ずんだスカートは、まるでオナニー後のティッシュです。おじさんが指でつまむと汚物のようですが、あくまでもセーラー服のスカートであることを考えると、私の股間はギンギンに反応してしまいました。かなえさんは「もっとしたいね」と言って、制服を汚されたことをまったく気にしていません。自分のマンコだけでなく、制服すらも性処理用の道具として提供する淫乱ビッチなのでしょうか?

2時間20分を過ぎた辺りから、かなえさんはクリーム色の生地に紺色の襟や袖口などが映えるセーラー服姿で登場します。今度はおじさん2人が相手です。おじさんの一人が一生懸命かなえさんの唇を吸うと、かなえさんの唇からダラダラとよだれが垂れます。それがセーラー服上着に流れ落ち、テラテラとよだれの輝きを放っています。
2時間44分頃には、おじさん2人がペニスを露出し、かなえさんの頬に押し付けます。それだけではなく、一人はセーラー服の襟に亀頭をこすりつけ、とても気持ちよさそうです。このままセーラー服で布コキするのを期待しましたが、かなえさんがそのチンポを握って咥え、フェラチオを始めました。せっかくですからもっとセーラー服を利用すればよかったのに……。一般受けするAV作品にしようと思うと、私のような衣類フェチ好みにはできないのでしょうが、それでもやはり残念ではありました。
かなえさんがとても可愛らしく、セーラー服がよく似合っているだけに、もっともっと制服を汚すシチュエーションが欲しかったです。スカートへのぶっかけだけでなく、上着にも精子を撒き散らし、何なら放尿するくらいしてくれれば、さらに抜きまくれたと思います。
★詳細は下の画像をクリック!★




コメント