美女がレザージャケット(皮ジャン)を着用しているのを見ると、私の股間はギンギンになります。レザーフェチではないのですが、レザージャケットには大抵気持ちよい化繊裏地が付いていて、それでチンポをこすると気持ちいいからです。高級な皮革素材のジャケットなのに、私のザーメンでドロドロに汚す背徳感もあります。ただ、最近はフェイクレザーも多く、安っぽいものはすぐに劣化してボロボロになるから困ります。
さて、『ブーツの美魔女PREMIUM 着衣の流儀外伝 Leather Fan ゆいさん25歳 浅風ゆい』では、レザージャケットを着用した浅風ゆいさんが、全裸にならずに男たちと着衣セックスを繰り広げます。
黒いレザージャケットに黒いレザーブーツ、黒いレザー手袋、黒いロングスカートという黒ずくめのゆいさんは、ソファーに座るパンイチ男の股間をブーツ足で揉みしだきます。ゆいさんが「レザー好きなの?」と言うと、男は「好きだよ」と微笑みながら、パンツの中のペニスは既に勃起しています。ゆいさんは男に跨り、唇を交わし、男のパンツを脱がせました。屹立した肉棒をレザー手袋をはめたままの手で手コキし、レザーフェチならこれだけでもあっという間に射精しそうなフェチプレイです。
男はゆいさんのスカート尻に顔を押し付け、光沢を放つ化繊生地越しにゆいさんのお尻を味わいます。さらに、スカートの中に顔を突っ込んで、ゆいさんのマンコをペロペロ舐めます。さらに立った姿勢のまま挿入し、ディープキスをしながらまぐわいを続けます。

8分を過ぎた辺りで、ゆいさんは男の肉棒にスカートを巻き付け、「こういうのはどう?」と男の顔を見上げながら、スカートコキを始めました。ゆいさんに「気持ちいい?」と聞かれた男は、とろけるような声で「ああ、気持ちいい……」と言います。男根とスカート生地がこすれるカサカサという布コキ音がフェチ魂を刺激します。高級そうな黒いロングスカートは、ペニスを気持ちよくするための性処理道具として扱われ、「臭い粗チンは嫌!」と叫んでいるようです。
ゆいさんが「どこにかけたい?」と聞くと、男は「スカートとブーツ」と答えます。ゆいさんは柔和な笑みを浮かべながら「いいよ」と優しく囁きます。9分40秒の辺りで、ゆいさんは男根からスカートを離し、男は自らの手でシコシコします。そして、「ああああ……」「もうダメ……もうダメ……」と気色悪い声を漏らしたかと思うと、ゆいさんが広げたスカートに向かって射精しました。濃厚ザーメンがドロリと垂れて、黒いスカートと黒いレザーブーツにぶっかかりました。亀頭の先っちょから噴出する精液は糸を引き、鼻水のように振り子運動をした後、スカートに着地するのでした。
スカートへのぶっかけはありますが、私が一番見たかったレザージャケットへのぶっかけ、さらには、レザージャケットの裏地でペニスをしごくシーンはありません。ゆいさんのマンコや口などを使った性行為は要らないので、もっと衣装を上手く使った変態プレイを沢山入れてほしかったです。ただ、スカート、特にロングスカートが大好きなフェチにとっては、最高のズリネタになると思います。
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