社会人として着用を義務付けられることの多いスーツにぶっかけるのは背徳感がたまりません。しかも、スーツの上着やスカートには気持ちよい化繊裏地がついていることも多く、スーツを汚すシーンは私にとって最高のズリネタです。そんなスーツ汚しを楽しめるのが『スーツにたっくさんザーメンぶっかけてもらえませんか? 岬ひなの』です。
岬ひなのさんは、エロいことが大好きで、前々からAV女優をやってみたかったそうです。こういう女性は珍しくありませんが、「スーツにザーメンかけられたいです」と言うのはかなり珍しいタイプです。仕事が終わって帰宅したら、スーツに精子がかかっていたことがあり、「仕事中に着ていたものにかけられたっていう状況に興奮しちゃっ」たとか……。ここまで来ると、フェチというか、頭がおかしいというか、私は尊敬のまなざしでひなのさんを凝視してしまいました。
そんなひなのさんですが、最初は普通にペニスを手コキし、フェラチオし、セックスをします。こういうシーンは適当にスキップして、48分を過ぎた辺りからしっかり見させてもらいました。ひなのさんは黒いスーツを着用したまま、男のチンコでマンコを突かれて気持ちよさそうにしています。男は激しく腰を動かして「ああ、イくっ……」と言ったかと思うと、中出しするのではなく、ペニスを引き抜きました。男は握った肉棒をひなのさんのスーツ上着の左胸に向け、そのまま射精しました。黒い生地に白いザーメンが飛び散り、まるでボンドが付着したような状態です。精液は左腕の部分にもべっちょりと飛び散り、フォーマルな衣装の憐れな姿に、私はムラムラしまくりました。ひなのさんはスーツにかかったザーメンを見て「もうちょっと欲しいです」と微笑む痴女っぷりでした。

50分を過ぎた辺りから始まるシーンでは、ひなのさんがグレーのパンツスーツを着用しています。しかし、普段のひなのさんはスカート派だそうです。スカートの方が化繊裏地が付いていて、チンコをしごくのにぴったり……。というのはさておき、パンツスーツ姿のひなのさんもエッチしまくりの淫乱ビッチです。
スーツへのぶっかけは1時間25分を過ぎた辺りからです。男と下半身が結合したひなのさんは、両手で全裸男たちの男根をしごいています。全裸男の一人が「ああ、イくっ!」と言って、ひなのさんに握られていたチンポを手から引き抜き、そのままスーツに射精しました。しかし、勢いも量も大したことのないヘタレっぷりを見せてしまいました。この日のためにザーメンを貯めておくべきなのに、それすらできないクソ野郎でした。もう一人の全裸男は反対側のスーツの胸元にぶっかけますが、こちらも勢いが微妙で、しかも、精液に粘りがなく、ただ流れ落ちるだけ……。最後にセックスしていた男もペニスを引き抜いてスーツの胸元に精を放ちますが、これもダメダメ……。せっかくのスーツぶっかけなのに、どの汁男優もゴミでダメダメですが、スーツにオス汁がしみ込んでいる光景はズリネタになりました。
タイトルに心惹かれて手に取ると、スーツぶっかけ以外のシーンが多いことにがっかりさせられるかもしれません。スーツに射精して、スーツをザーメン漬けにするシーンをもっと多くすべきだと思います。さらには、スーツの裏地を使った布コキや、スカート裏地にこすりつけるプレイなど、私のような裏地フェチも満足させる工夫があればよかったのですが……。決して悪い作品ではありませんが、残念な点も多いため、次回以降に期待したいと思います。
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