スリップでペニスを布コキする人妻!赤い化繊生地に白い精液ぶっかけ

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私は幼少期、ツルツルした化繊生地前半が性的関心の対象でした。もちろん、母親が穿いているスリップにもムラムラしていました。しかし、その後の私はジャンパーやコートの裏地に強く執着するようになり、スリップへの性的関心は薄れてしまいました。そんな私にスリップの魅力、というか、エロさを思い出させてくれたのが『レンタルワイフ人妻私設秘書〜スリップ劇場・新館〜 並木塔子』です。

スリップをテーマにしていながら、結局は普通のセックスで終わってしまっては意味がありません。その点、スカート裏地などの化繊生地のフェチでもある下半身タイガース監督の作品ですから、しっかりとスリップコキもあって抜きどころ満載です。その中から、私のお気に入りのシーンを紹介します。

「第一話 契約者への完全サポート」では最後、赤いスリップを穿いた塔子さんがスーツを着用して、男に体をまさぐられます。男は塔子さんのスカートを捲って赤いスリップを見て、「素敵じゃないか~ほら、この白いスーツの中に赤いスリップ……」と感慨深げです。しばらくして、パンツを穿いたまま勃起したペニスをスリップに押し付け始めました。塔子さんは「アアン……」と色っぽい声を漏らして男の性欲をかき立てます。

スカート裏地で布コキ射精!サテン生地に広がるザーメン染みがエロイ
原千草のスカートを次々とレイプする「スカートぶっかけメドレー」!サテン裏地で布コキしたチンポが暴発し、化繊生地に濃厚ザーメンがベッチョリ!

男はパンツを脱いで肉棒を露出させ、ベッドに横たわる塔子さんのスリップにその肉棒を直接スリスリ……。「このレースのところにこすりつけるのも気持ちいいよ~」と満足そうに言いながら、スリップを犯し続けます。スリップと太ももの間に挿入し、さらにスリップとパンティーの間に挿入すると、塔子さんはスリップごと男根をぎゅっと握ります。男は「あ~やらなしいな~」と言いながら腰を振り、スリップとのセックスを楽しみます。

塔子さんが体勢を変え、男の上にまたがって、再びスリップでイチモツをくるみました。その状態で塔子さんが腰を振ると、まるで普通の性行為をしているように見えますが、もちろん男がチンポを突っ込んでいるのはスリップです。赤い色は、処女膜を破ったことによる出血ではなく、化繊生地の色です。男は塔子さんにフェラチオさせた後、「じゃあ、君のこのスリップに僕のザーメンをいっぱい出してあげようね~」と言いながら、はち切れそうなムスコを激しく手コキし、そのまま射精しました。赤いスリップに白いザーメンが点々とこびりつき、それがアップで映されると、私の股間ももっこり……。幼少期に母のスリップでムラムラしていたのを思い出すと同時に、母は赤いスリップを持っていなかったので、新鮮な気持ちでオナニーさせてもらいました。

ちなみに、アイキャッチ画像は「スリップショートショート ナースのスリップ」のワンシーンです。こちらは、ナースに扮した塔子さんは、白いスリップで男根を布コキしたり、スリップの生地ごとフェラチオしたりと、第一話と同様に抜きどころ満載です。ただ、私が第一話の紹介で気力も精力も尽き(るほど抜い)たので、「ナースのスリップ」の詳しい紹介はいつか別の機会にしようと思います。気になる方は、動画でご確認ください。

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