蝉時雨が降り注ぐ真夏の田舎道を、花柄模様のワンピースを着たるるさんが一人で歩いています。そんなるるさんを尾行する者が……。『拘束野外レ○プ!! るる』では、レイプの現場でワンピースが無残に引き裂かれます。
拉致されたるるさんは、誰もいない場所で拘束具を装着され、身動きが取れない状態にされました。そこに男2人が現れて、怯えるるるさんの体を無言でいじります。一人の男がパンツの上からるるさんの股間を触っている後ろで、もう一人の男が棒で建物の壁をぶっ叩きます。逆らったらどうなるかをるるさんに教え込んでいるのでしょう。
しばらくすると、るるさんは場所を移動させられます。そこで一人の男に羽交い絞めにされながら、ホースで水をぶっかけられます。ワンピースがびしょびしょに濡れていきますが、これはまだ序の口です。ずぶ濡れのるるさんは段ボールの上に座らされ、暴漢のチンポを咥えさせられました。フェラチオの最中も水をぶっかけるというプレイは、ウェットフェチの好みなのでしょうか?

50分を過ぎた辺りからが抜きどころです。レイプ魔は、段ボールの上に横たわるるるさんのワンピースを破壊し始めます。湿った布地の裾をハサミで切った後、手で引っ張ってビリッと一気に引き裂きました。さらに、ブチブチッと布地を引きちぎり、ハサミで切り刻みながら、ワンピースをボロ布化していきます。るるさんが泣いているのを無視して、淡々とワンピースを壊す鬼畜っぷりにムラムラさせられます。
ワンピースは背中を縦に裂かれてボロ雑巾のようになり、二度と着用できない状態にされました。暴漢は切り取った布地をポイっと投げ捨てますが、それは服に対する敬意が全くない証拠です。レイプする上で邪魔なワンピースを剥ぎ取っているに過ぎないのでしょう。
るるさんの体にかろうじてまとわりついているワンピースの残骸が痛々しい限りです。るるさんが四つん這いの格好で性的暴行を受けている最中、ボロボロの布地がちらちらと見えます。るるさんが仰向けに寝かされると、ワンピースだったボロ布が段ボールの上にベロンと広がり、一段と憐れさが増すのでした。
夏場のレイプでは、薄手の衣服が犠牲になることがほとんどです。裏地付きのジャケットやスカートなどがボロボロにされるのを見たい私にとっては物足りない気もしますが、それでも強姦で衣服が破壊されるシーンは抜きどころになります。同じシリーズを冬場に撮影してくれればうれしいのですが、そういう企画はないのでしょうか?
★詳細は下の画像をクリック!★




コメント