白いセーラー服っぽい衣装を着た日向ひかげさんは、「今日は喉奥を開拓されたくて挑戦しに来ました」と言います。こんな可愛らしい女の子が自ら喉奥開拓を望むのは信じられませんが、お金が欲しいのか、正真正銘のドMなのか、過酷なイラマチオでゲボゲボするのが『アイドル☆すろーと!エヅキわんだふる!終末デスイラマ蹂躙曾 日向ひかげ』です。
ひかげさんは滅茶苦茶されることに興味があって、自分がどこまでいけるかを試してみたいそうです。そんなひかげさんが、「それ丸呑みできます?」と言われて手渡されたのは、ぶっとくて長い黒いディルドでした。ずっしりと重いそのディルドを両手で持ったひかげさんは、言葉が出なくなって、ただ首をフルフルと左右に振るばかりです。そうは言っても、えむっ娘ラボはこういう凶器すらも丸呑みできるマゾメスの集まる場ですので、ひかげさんも、喉奥どころか、胃や腸まで姦通する勢いで頑張ってもらいたいところです。

さて、ひかげさんの喉奥開拓は指から始まりました。まずは2本指を口の中に挿入され、ズッポリとねじ込まれ、喉マンコを刺激されると、ゴボボッゲボォッと下品な音を立てました。男が指を引き抜くと、指先とひかげさんの口の間でねっとりと唾液が糸を引きます。ひかげさんは2本で喉奥を開拓されただけで、ゲホッゲホッと咳き込んで、喉奥バージンらしく唾液を口から垂らします。糸を引いた液体が白いセーラー服に付着しているのでしょうが、あまりよく見えません。
指が3本になり、開口器も装着され、細長いおもちゃが挿入され……。ひかげさんの喉マンコはどんどん開拓されていって、よだれ垂れ流し状態でセーラー服の胸元が濡れていきます。ただ、やはり記事の色が白基調で、唾液も透明なので、汚れ方がよく見えないのが残念です。
ひかげさんは開口器を外され、よだれがダラダラなままの口をアップで映されます。そのよだれがどうセーラー服を汚しているのかを見たいのですが、衣装にはあまり関心がない監督のようで、見たいところを見られないもどかしさがあります。監督に「素直な感想は?」と聞かれたひかげさんは、首を傾げますが、そのときに唾液の塊が落ちました。きっとスカートに付着したのでしょうが、そのスカートを映さないのは、フェチの気持ちをわかっていないというか何というか……。
この後、ひかげさんはさらに太いディルドを口の中にねじ込まれ、生チンポを咥えさせられ、喉奥を酷使されます。しかし、ゲロを吐くわけでもなく唾液止まりなので、せっかくの白いセーラー服が黄色く汚れるようなこともなく、衣装がドロドロになる抜きどころには出会えませんでした。どうせならゲロマチオまでやれば、ズリネタにピッタリな作品になったと思いますが、私の好みと監督の拘りが一致しなかった以上、仕方ないのかもしれません。
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