ご無沙汰しております。
私は最近、制服に対して、強く執着するようになりました。特に、近所で見かけるJCのセーラー服への欲情を抑えられず、何とかそのセーラー服を手に入れられないかと考えた末、昨年末に中学の教室に侵入して、何着かセーラー服をいただきました。
何度も見かけてはズリネタにした紺色のセーラー服上着。何の変哲もない、どこにでもあるセーラー服ですが、ピンポイントで校章が刺繍されています。裏地は紺色の化繊生地で、艶めかしい光沢を放ち、手触りがよく、顔をうずめるとJCの体臭がほんのり……。
そして、上着とセットのジャンパースカートは、少し前までJCが着用していたのかと思うと、尋常ならざる欲情に駆られ、私はスカートの股間部分を舐めしゃぶってしまいました。
上着にもジャンスカにも、「2年3組 河野美咲」(仮名)というマジックでの記名があり、全く面識のない美咲ちゃんが美少女であることを夢想し、「美咲、美咲」と言いながら、しかし、美咲ちゃんの着用していた制服はこれしかないのですから、汚すわけにはいきません。
私は、ネトオクで競り落としたセーラー服上着の裏地にペニスをこすりつけ、美咲ちゃんのセーラー服に顔をうずめたまま射精しました。ザーメン受け止め用の、どこの学校の制服かわからないセーラー服上着の紺色化繊裏地には、私の濃厚な精液が付着して、亀頭の先と糸を引きました。
たったこの瞬間のためだけに私は窃盗という罪を犯したのです。ふと我に返ったとき、自分のやったことが怖くなり、さっきまで硬くなっていたペニスは萎んでいきました。私は自分に「ばれないから大丈夫」と言い聞かせました。そして、本当に大丈夫だと思っていたのですが、今年2月、私の部屋に警察が……。何をどう言い訳することもできず、全てを話し、そこからが地獄でした。このサイトを更新している場合ではなく……。私の人生は完全に終了しました。

以上、すべて嘘です。本日4月1日はエイプリルフールなので、どうでもいい嘘をついてみました(笑)
当サイトを更新していなかったのは、純粋に忙しかったのと、やる気がなかったからです。警察のお世話になったわけではありませんし、健康に問題が生じたとか、経済的なトラブルに見舞われたとかは全くありません。
とはいえ、最近、制服に対する関心が高まっているのは事実です。私はセーラー服だけでなく、ブレザーも好きですし、当サイトの読者さんは全く興味のない男子制服にも欲情します。総裏地の学ランは、セーラー服よりも好きかもしれません(笑)
最近は、裏地の付いている上着だけでなく、制服一式をそろえることにも悦びを感じるようになったため、必然的にコレクションが増えていきます。さらに、近所の中学校の、特徴的なジャージも欲しくなって……。ジャージなどにも手を出し始めると、コレクションが増え過ぎて、収納場所がなくなるのが悩みです。実際にジャージを手に入れたわけではありませんし、入手方法の見当もつきませんが。
制服に対する関心の高まりは、最近のジャンパーやコートの裏地があまり気持ちよくないこととも関連しています。同時に、年をとればとるほど、年の離れた学生に対する憧れが募り、それが制服への執着へと変わっているように思います。
私は昔から裏地フェチで、小中高とずっと、裏地でオナニーすることばかり考えていました。しかし、いい年をしたおっさんになると、真っ当な青春を謳歌できなかったことへの後悔の念も強まり、それが現役の学生の制服に対する執着へと変わっているのかもしれません。もちろん、JCやJKに対して性的な何かをしたいわけではありません。しかし、倒錯した欲求を満たす象徴として、制服は輝いて見えますし、手元に置いておきたい気持ちがあります。
どうでもいい前置きを経て、冒頭の動画の紹介です。
解説によると、かなり有名な超大規模廃村だそうです。現在は解体されて跡形もないとのことで残念……。
私がこの廃村を知ったのは、10年以上前になります。誰かのブログで見かけて、制服が散乱した廃墟があることを知りました。
これらの制服は恐らく、廃業したブルセラショップか重度の制服マニアから流れてきたものだと思われます。業者に依頼して大量の制服を回収してもらったものの、その業者が廃墟に回収物を投棄したのでしょう。よくあることです。
それにしても、動画に映っている大量の制服にはムラムラさせられます。紺色のブレザーやジャンスカなどが床を覆いつくしています。気持ちよさそうな化繊裏地がちらちら見えますが、撮影者はそれに興味がなさそうで、制服を踏みつけています。たまに気になった制服をつまみ上げますが、まるで汚物に触ったかのように……。
この撮影者に限らず、散乱した制服を見たいだけの連中は、同じように制服を踏みつけ、触り、撮影していったのでしょう。考えただけで怒りがこみ上げ、私の股間がいきり立ってしまいます。
これらの制服も、廃村の解体とともにゴミとして回収され、焼却処分されたのかと思うと、手元にある制服たちに対する愛おしさが増すばかりです。



コメント
この廃墟、古着の選別業者がダブついた反毛原料の制服だったものを大量に投棄したという噂を耳にしたことが。
マニアがコレクションを始末した割になんか変と言われていたような。