毛皮コートの化繊裏地が猫の寝床!?廃墟に放置された衣類ゴミで抜く

告白します。実は私、廃墟フェチなんです。

「廃墟フェチ」といわれても、読者の皆さんは???だと思います。最近は廃墟探索も一般化して、ネット上にも廃墟動画や廃墟画像があふれています。そんな中には「廃墟フェチ」なる単語もありますが、そこでいう「フェチ」は「好き」という程度の意味でしょう。「廃墟の雰囲気が好き」を「廃墟フェチ」といっているだけです。別にそれが悪いとは思いませんが……。

私も廃墟に退廃的な雰囲気は好きです。それにホラーが好きなこともあり、何が出てくるか分からない廃墟探索のスリルも楽しいと思います。しかし、私が本当に好きなのは、廃墟それ自体ではなく、廃墟に置き去りにされた残留物、もっといえば、朽ち果てた女性の衣服なんですね。要は衣類ゴミですよ。

かつて居住者の女性たちが着用していたお洋服が廃墟に残され、誰に顧みられることもなくボロボロに朽ち果てる……。そんなシチュエーションに性的な興奮を覚えます。私自身は廃墟探索をしたことがありませんが、もし探索するとしたら、衣類ばかり探すでしょう。そして、気に入った服があればお持ち帰りしてしまうかもしれません。朽ち果てた衣服には、衣服汚しフェチを悦ばせるフェティッシュな魅力があるんですね。

今回は、廃墟フェチの私がオススメするYouTubeの廃墟動画を紹介します。解説によると、ナイトショーパブの従業員が生活していたと思われる住居を探索したときの動画だそうです。

ショーパブといえば、派手なお姉さんたちのイメージがあります。短期でお金を稼ぐためにフィリピンなどの東南アジアたちから女性が流れ込んでくる場所でもあります。そんなショーパブ従業員が残していった衣類の数々を見られます。

動画では、段ボール箱の中に入った黒いブラジャーや床に散乱した下着やシャツなどが次々と映し出されます。かつてショーパブで輝いていたお姉さんたちに着用されていた衣服たちが、今では埃をかぶって茶色く変色しています。それなりに高級な服も、廃墟の中に散乱していると、ただの不衛生なボロ布です。過去の栄光が失われた服たちが憐れで、私はつい勃起してしまいました。

場所によっては、色とりどりの婦人服が山積みになっていて、衣類の山を掘り起こせばお宝も発見できそうです。しかし、探索者に私のような性癖はなく、衣類を一つ一つ眺めたり、その下にあるものを掘り起こしてみたりはしないんですよね。見たいところが見られないというもどかしさもありますが、逆に、「見えない」部分に妄想を膨らませると、さらに股間は熱くなっていきます。

さて、タイトルにもある通り、この廃墟には先住者がいたんです。その先住者とは猫ちゃん!

部屋の奥で寝ていた猫ちゃんは、探索者の足音で目を覚まし、窓枠に退避。そのまま外へと飛び出していきました。せっかくくつろいでいたところを邪魔されて、猫ちゃんにとってはさぞ不愉快なことだったでしょう。猫ちゃんの表情がとても可愛らしいのですが、私の目が釘付けになったのはそこではありません。むしろ、猫ちゃんが寝床にしていたものを見て、私のムスコは暴発寸前になりました。

猫ちゃんはなんと、コートの裏地の上で寝ていたのです!毛皮のコートと思われるそれは、黒い裏地をむき出しにして床に転がっています。その上で猫ちゃんが寝ていたんですね。ときどきペットの敷物としてジャンパーやコートを使う人がいますが、そういうのを見ると、ムラムラが収まらなくなるのが私です。今回の動画でも、猫ちゃんがコートの裏地を寝床にしていたシーンを見て、私はヤバいくらいの性欲に襲われてしまいました。

猫ちゃんが裏地に乗っかれば、当然爪を立てることもあるでしょう。場合によっては涎やおしっこも垂らします。そんなことになったら毛皮のコートも汚れていきます。しかも、ツルツルテロテロの化繊裏地が猫ちゃんによって蹂躙されるなんて……。動画中で、探索者が裏地に触って「まだあったかいです」というシーンがあり、その裏地ドアップの瞬間を一時停止して、私もコートの裏地で肉棒を扱いて抜かせてもらいました。

廃墟の中に放置されたコートが最高のズリネタになりました。このコートを廃墟から救出したいのですが、そんなことは当然できるわけがありません。コートは猫ちゃんの寝床としてこれからもボロボロになるまで裏地が使われるのでしょう。悲しくなると同時に、私の股間は再び大きくなるのでした。

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