JKの伊奈ひかりさんは、幼い頃から水泳、フットサル、バスケットボールとスポーツを続けてきて、現在はバスケ部に青春を捧げるスポーツ少女です。そんなひかりさんに「これから君の学費と部活のお金は全部おじさんが出してあげるからね」と悪魔のささやきが……。それに素直に感謝するひかりさんは、命じられるがまま土下座し、「私を好きにしてください」と言い、頭を踏まれても抵抗しない性奴隷へと落ちるのでした。
『喉奥鬼調教 運動少女飼育編 伊奈ひかり』では、ひかりさんの青春の象徴である制服やバスケのユニフォームが無残にも汚されていきます。喉奥を酷使されて吐き散らすひかりさんの苦悶の表情とともに、衣服汚しを楽しみたいところです。
ひかりさんが最初に着ているのは、クリーム色のベストに白いブラウス、赤いリボン、チェック柄スカートという制服です。この制服姿のまま屋内でのイラマチオが始まりました。ご主人様がひかりさんの口の中に黒いディルドをツッコみ、何かをかき出すかのように、グリグリ喉奥を刺激します。ひかりさんはガアッグボッと声を漏らした後、大量のえずき汁を口から噴き出しました。
さらに、透明テーブルに固定されたディルドを加えさせられたり、電動ディルドで喉奥を刺激され続けたり、細長いおもちゃを飲み込まされたり……。もはや性行為というよりも拷問で、そのたびにひかりさんの口からは唾液があふれ、クリーム色のベストや赤いリボンを濡らします。ただ、制服の汚れ方はそれほどでもないのが残念です。

1時間頃から、ひかりさんは白地に紺色の襟袖の半袖セーラー服の上着に着替えます。ディルドだけでなく生チンポもずっぽりと口の中に挿入され、テーブルの上に四つん這いの姿勢でオナホ代わりに使われると、ねっとりと糸を引く濃厚唾液が顔中を汚します。もちろんセーラー服にもよだれが付着しているのを確認できます。ただ、こちらも思ったほど汚れていないので、セーラー服がゲロまみれなるのを見たいフェチには物足りないでしょう。
個人的には1時間20分頃から始まるシーンが抜きどころでした。ひかりさんは、光沢を放つ紺色のバスケユニフォームに着替えます。イラマチオの後、ご主人様がひかりさんのマンコにチンコを挿入するわけですが、このとき、ひかりさんのハーフパンツの股間部分が切り裂かれます。切り裂くシーンは見られませんが、穴を開けられ、割れ目をむき出しにしているハーフパンツがエロティックです。同時に、黒地にピンクという化繊生地は気持ちよさそうなのに、無残に破壊されたことに哀れさを感じました。そんな穴あきハーフパンツを穿いたままご主人様とセックスするひかりさんは、気持ちよさそうによがりまくるのでした。
制服汚しもよいのですが、バスケットボールなどのスポーツのユニフォームが破壊されるのもたまりません。学生時代、部活を頑張る女子たちのユニフォームを見て、その光沢生地に憧れたのを思い出しつつ、破壊されたハーフパンツをズリネタにさせてもらいました。
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