喪服姿の美女・宮西ひかるさんが立ったままうつむいています。男が「この度はご愁傷様です」と声をかけると、ひかるさんは参列に対する感謝の言葉を述べました。ひかるさんは男と話しているうちに感極まって泣き出します。そんなひかるさんに男が「旦那さんにもう一度会う方法、ありますよ」と言います。胡散臭い言葉なのに、藁にもすがる思いで、ひかるさんが「私、あの人に会いたいです」と言うと……。
『背徳の喪服キメセク 快楽媚ヤクを盛られて失意のどん底でもガンギマリ 天国の亡き夫にまで届くオホ声絶頂NTR 宮西ひかる』では、「旦那さんに会えますよ」という悪魔の誘惑に負け、快楽媚薬を飲まされてしまったひかるさんがセックスしまくります。
喪服姿のひかるさんはベッドの上で煙状の薬を吸い続けます。そこに2人のパンイチ男たちがやって来て、口から煙を吐き出しながら、ひかるさんの体を撫で回し、上着を捲ってオッパイを揉みしだき、マンコに指を挿入します。ひかるさんはさまざまに体位を変えてよがりまくり、媚薬の効果がしっかり表れているようです。男2人×女1人の3Pですが、ひかるさんは喪服の上着を脱がず、旦那さんの死を悼む格好のまま、2本のペニスを加え、手コキするのでした。
煙がもうもうと立ち込める部屋で、ひかるさんはチンポを離さない淫乱ビッチとなり果てています。しかも、男がもう一人加わって4Pとなり、大好きな男根に囲まれて、うっとりした表情までしています。男2人は亀頭の先で乳首を刺激する変態プレイに興じ、さらにパイズリをさせます。

こんな感じで男たちとやりまくるひかるさんですが、抜きどころは1時間10分を過ぎた辺りからです。すっかりガンギマリ状態のひかるさんは、目の前にペニスがあればむしゃぶりつく肉便器と化してしまいました。そんなひかるさんにフェラチオさせた男は、1時間13分頃、ひかるさんの口から肉棒を抜いて射精しました。しかも、ひかるさんのも服上着の胸元に……。黒い生地が濃厚ザーメンで白濁し、不謹慎この上ないシチュエーションに村っとさせられます。
ひかるさんは次々とチンポを口に含んで刺激し、最後の射精は喪服の上着で受け止めます。精液が放たれた喪服はさながらオナティッシュで、イカ臭くなっていることでしょう。精液が喪服に飛び散り、付着し、そのままの状態でひかるさんがよがり続ける一部始終を観られるので、こういうシーンをズリネタにするのもよいと思いました。ただ、全てのシーンでも服ぶっかけがあるわけではない上に、汚される喪服も一種類だけなので、私は物足りなく感じました。もっと喪服のバリエーションを豊富にして、全てのシーンで服射を入れてもらえれば、抜きどころも多くてよかったのに……と残念な気持ちです。
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