GW(ゴールデンウイーク)は季節の変わり目で、6月の衣替えの前哨戦として、あちこちの家庭で衣類整理が行われます。このとき、3月に卒業したJKやJCの制服も一緒に捨てられることが多々あります。ゴミ袋に詰め込まれ、ゴミ置き場に放置された制服は、他の生ゴミの袋にたかるハエを眺め、悪臭に気分を害しながら、パッカー車に生ゴミと一緒に放り込まれて押し潰される悲劇をただ待ち続けるのです。
そんな憐れな制服が多い中、賢明な卒業生たちは制服を捨てません。というのも、成人後に制服を着て彼氏と着衣セックスするためです。制服の魅力によって男女の営みはより濃厚に、より激しく、よりエロティックになります。だからこそ、私は全国の卒業生に「制服を捨てるな!」と訴えたいです。
こうした制服を着用したコスプレエッチを作品化したのが『大人のカラダに制服を着せる。 恥じらい制服コスプレで羞恥散歩と燃えまくり性交 赤名いと』です。男の部屋に入った赤名いとさんは、男から「プレゼントしてあげる」とセーラー服を手渡されました。いとさんは「無理があるって」と言って着用したがりませんが、男は「全然いける」とノリノリです。二人であれこれ言い合った結果、いとさんはセーラー服を着ることに……。白地の長袖にグレーの襟と袖、グレーのリボン、グレーのスカートというセーラー服姿のいとさんに対して、男は「もともと可愛いからさ、めっちゃ似合うよ」と大満足です。

セーラー服姿のいとさんは、男と着衣のまま性行為を行います。ディープキスで舌を絡められ、パンツをずらされてマンコを指で刺激され、さらにグジュグジュマンコを舐められ……。この後、フェラチオ、後背位での着衣セックスとなりますが、いとさんのスカートのお尻の部分が既に濡れています。男の指テクで潮を吹いていたので、このときのマン汁がスカートにしみ込んだのでしょう。何ともエロい染みです。
一番の抜きどころは1時間の辺りからです。男は勃起したペニスをスカートにこすりつけ始めました。男が亀頭を布地に押し付けていたら、いとさんがその肉棒をスカート生地で包みました。男はスカートコキしてもらいます。布地が男根をしごくカサカサという音と、男の喘ぎ声が聞こえます。男はスカートからペニスを離した直後、そのままスカートに向けて射精しました。濃厚なザーメンがべっちょりとグレーの生地に付着し、まるでナメクジがへばりついているようです。精液をぶちまけられた制服スカートがアップで映されるので、そこを何度も再生しながら、私も手持ちのセーラー服裏地で布コキして果てました。
制服スカートへのぶっかけはあるものの、全体的にセーラー服などの制服を活かしきれていない印象があります。せっかく制服を着たままの着衣セックスなのですから、もっと制服を汚すといったフェチプレイが欲しかったです。私にとってズリネタとしてはそれほど重宝しませんでしたが、純粋に着衣セックスが好きな人にはお宝映像だと思います。
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