『~僕と彼女の女装レズ日記~ ズボンを汚してしまった僕に女上司が自分のスカートを貸してくれて… ゾクゾクする裏地の感触に思わず勃起してしまい男の娘になってレズられた僕 本田もも』は、タイトルからしてそそられます。172センチの高身長女上司と、152センチのチビ男部下が、どんなエロいことをしてくれるのでしょうか?
「女装STEP.1 女上司のスカート」では、上司の本田ももさんと部下の山本がオフィスでカタカタとパソコンを使っているシーンから始まります。山本はももさんの胸に見とれ、ペットボトルのお茶をこぼしてしまいました。しかも、ズボンを濡らしてしまい、ももさんに「大変、ベチョベチョじゃない?」と言われます。そんな恥ずかしい山本は、ももさんに「ちょっとこっち来て」と言われ、更衣室へと連れて行かれました。
ももさんは自分のロッカーを開けて「これしかないみたい」と言ってスカートを取り出しました。そして、「これしかないから、とりあえずこれ着て」と山本にスカートを手渡します。何が起こっているのか理解できていない山本がボケっとしていると、ももさんは「風邪引いちゃうでしょ」と言いながら山本のズボンを脱がせ、スカートを穿かせてしまいます。どんなに頑張っても穿くことができないはずの女上司のスカートを、女上司自らが穿かせてくれるとは……。羨ましすぎるシチュエーションです。
ももさんに「苦しくない?」と聞かれ、「大丈夫です」と答える山本――。そして、更衣室からももさんが出ていくと、一人になった山本はスカート越しに、もっこりと膨らんだ股間を手で握ります。それだけでは物足りなくなり、スカートを脱いで、それを花に押し付けて匂いを嗅ぎながら、パンツの上からペニスを揉みしだきます。さらに、スカートを頭から被り、パンツを脱ぎ捨て、スカート裏地の匂いと感触を楽しみながら、露出した肉棒をシコシコ……。
私も山本の気持ちがよくわかります。身近な人、しかも憧れの人が穿いていたスカートが目の前にあったら、まずは被ってみたくなるものです。私も、セーラー服の上下を持っているので、スカートを被ってオナニーすることがよくあります。私の場合は前所有者が誰なのかわからないので、可愛いJKのオマンコを妄想するばかりです。しかし、山本はももさんのスカートであることが分かっているので、気持ちよさは私のオナニーとは比べ物にならないでしょう。

山本が変態オナニーに耽っていると、そこへももさんが戻ってきます。ももさんは山本にドン引きするどころか、自らの股間もうずいてきたようで、そっと山本のペニスを握ります。スカートから顔を出した山本は驚いた表情をしますが、ももさんは「山本君、こ~んな趣味があったんだ」とニッコリ――。その後、「ちゃんとこれ着て」と言って、ノーパンの山本に再びスカートを穿かせ、さらに自分のブラウスに着替えさせるのでした。
女装させられた山本はスカートの中で勃起しています。それを見たももさんは「普通の男の子は、こんな服着て、興奮しないと思うけどなぁ……」と囁きます。そして、ブラウス越しに山本の乳首を指でいじり、スカート越しに太腿で山本の股間を刺激します。スカートをめくると、裏地の黒い化繊生地を押し上げるペニスが現れ、ももさんは「ここ、すごいテント張っちゃってるよぉ~」と手で撫でまわします。山本の男根は既に先走ってカウパー液で裏地をジワリと濡らしています。それを見ても、ももさんは怒るどころか、さらに生地越しに山本のペニスを手コキして……。
ももさんは山本をしごきながら、「このままイっちゃったら、私のスカート汚れちゃうよ~。どうするの?」と言いますが、手の動きを止めません。結局、山本はスカートを穿いたまま射精させられ、裏地にべっちょりとザーメンを放ってしまいました。ももさんは山本からスカートを脱がせて裏返し、精液痕を見て「これじゃあ、着られないじゃな~い」と文句を言いますが、その汚れた裏地を口に含んでチュパチュパ……。スカートを舐め終わると、山本の耳元で「また今度、もっと女の子にしてあげるわね」と囁いて、何も言えない山本を置いて立ち去るのでした。
ももさんの最後の言葉通り、この後、山本はももさんに女装させられてさまざまなプレイをしていくわけですが、裏地フェチの私にとっては「女装STEP.1 女上司のスカート」だけで十分すぎるくらい抜かせてもらいました。私自身はスカートにそこまで執着しませんが、化繊裏地の気持ちよさは制服やコートなどと同じですから、やはり興奮します。最初に山本がスカートを被り、裏地に顔面を覆われながらオナニーするのも、私の抜きどころでした。もちろん、スカート裏地コキはあまりにもエロ過ぎて、私は我慢できずに裏地オナニーを3回してしまいました。ももさんがスカートを裏返して、裏地に精液の染みができているのを見て舐めるシーンもたまりません。こうこう変態プレイを許容してくれる女性がいるなら、生身の人間とのセックスは諦めている私でも、お付き合いしてみたいと思いました。
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