制服のブラウスとスカートを切り裂く!JKが豚小屋に拉致監禁され…

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「この都市には、【豚小屋】と呼ばれる監禁部屋が存在する。」というテロップから始まる『〆豚小屋 女体家畜PLANT 天音かんな』では、人身売買組織によって拉致監禁されたJKの制服が無残にも切り裂かれます。

彼氏といちゃついているかんなさんは、茶色のブレザーを着ています。裏地が見えませんが、きっと気持ちの良い化繊裏地が付いていることでしょう。そんなかんなさんが背後から襲われ、袋に詰め込まれて、廃墟へと連れ込まれました。かんなさんのブレザーはどうなるのか?想像しただけで勃起します。

袋詰めされたかんなさんは、芋虫のようにもぞもぞと動きます。そこへ変質者の男がやって来て、かんなさんを足蹴にした後、ハサミで袋を切り裂きました。黒いビニールテープで口をふさがれているかんなさんの顔が露出しました。そして、かんなさんの全身が袋から出されたのですが、ブレザーがない!?既にブレザーは脱がされていて、私の股間はシュンとしてしまいました。ブレザーを切り裂くという抜きどころをカットする辺り、センスを感じられませんが、続きを見てみましょう。

5分を過ぎた辺りで、男はハサミを手に持ち、「長いことお世話になった子の制服も……」と言いながら、制服ブラウスのボタンをハサミでチョキン!落ちたボタンが床を転がるコロコロという音が響き渡りました。まだボタンを切られただけなので、ブラウスの布地にダメージがあるわけではありません。私はほっと胸をなでおろしましたが、この後、悲劇が起こります。

制服シャツを切り裂く監禁レイプ!押し入れに隠していたJKに中出し
男は、押し入れに隠していたJKを布団に押し倒し、制服シャツをハサミで切り裂きました。シャツの裂け目からおっぱいを露出させてレイプします。

男はブラウスの前身頃をハサミで切り裂きました。麻縄できっちり縛られたかんなさんのブラウスは横に切れ目を入れられ、最早着用できない状態です。しかも、男はその切れ目を両手でつかんで左右に思いっきり引っ張ります。ビリビリビリィッという布地の避ける音が響き渡り、まるでブラウスの断末魔のようです。さらに男がブラウスを引っ張ると、ブチンブチンと激しい音を立て、ブラウスは見るも無残なボロ布と化したのでした。

男は制服リボンも切った後、チェック柄の制服スカートにもハサミを走らせ、両手でベリッベリベリッと引き裂きました。ブラウスもスカートも前開きにされ、隠すべき肉体を隠す役割すら担えないボロボロの姿となり、かんなさんの体から垂れ下がっています。挙句の果てに、男はスカートを剥ぎ取って放り投げたのですが、そのシーンをきちんと映さないので、フェチの気持ちを分かっていないとしか言いようがありません。

ボロボロブラウスを着せられたままの緊縛プレイがしばらく続きますが、途中からかんなさんが全裸になってしまうので、それ以降は抜きどころがありません。全体的に微妙ではありますが、ブラウスとスカートの引き裂かれるシーンはズリネタにぴったりだと思います。

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