中世ヨーロッパの貴婦人が着るドレスのようなフリフリの衣服は「ロリータ」と呼ばれます。中でも、黒を基調としたロリータファッションが「ゴスロリ」です。ロリータファッションは、美しい女性が着れば非常に魅力的に輝くのですが、その逆の女性が着るとひたすら痛々しいからたまりません。それはさておき、ロリータファッション、特にゴスロリにザーメンをぶっかけてみたい欲求があるのは私だけではないでしょう。黒い生地に白濁液が付着しているのを想像するだけで……。
『新気鋭ロ●ータ服の仲良し2人組。百合に挟まり乱れさせる発情オフパコ着衣交尾。 有馬美玖 小島みこ』では、黒地に赤がかっこいいゴスロリ衣装を着用した有馬美玖さんと小島みこさんが着衣セックスで乱れまくり、最後に衣装にザーメンをぶっかけられます。
美玖さんとみこさんがお互い手を握り合い、百合を楽しんでいます。そんな二人のもとに一人の男が現れ、二人の体を撫で回したのち、勃起したチンポを露出して見せつけます。二人は肉棒に舌を這わせるエロティックさです。男は一方のマンコにペニスを挿入しながら、もう一方と濃厚なキスを交わし、3Pを楽しみます。

この作品の抜きどころは1時間10分頃です。男がみこさんを後背位で犯している最中、美玖さんがみこさんの体に抱き着いています。みこさんが甲高い声を上げてよがっていると、男は「ああ~イっちゃう……」と呟き、さらに「ああ~」と叫んだかと思うと、チンコをマンコから引き抜きました。みこさんのスカートが捲れているのを美玖さんが直して、そのスカートに男は思いっきり射精しました。ザーメンが黒い生地にぶっかかり、二方向に分かれて流れ落ちます。男はまだ精液の出る亀頭をスカート生地に押し付け、まるでオナティッシュのように使います。
ザーメンで汚れたみこさんのスカートですが、美玖さんがそのザーメンを指で触ります。そして、指に粘つく精液を楽しむかのように、スカート生地に刷り込むのでした。黒い布地に精液痕がテカテカと輝き、卑猥なエロスを見せてくれます。ゴスロリ衣装もまさかザーメン受け止め用に使われるとは思っていなかったでしょう。プライドの高い貴婦人に屈辱的な顔射をしたような背徳感があり、ムラムラさせられるのでした。
ただ、ゴスロリ衣装へのぶっかけシーンはそれほど長い時間ではなく、服射するのも一人だけなので、物足りなさがあるのは事実です。もっとたくさんの汁男優を用意して、二人の衣装がドロドロになるくらいぶっかけてほしかったです。衣類汚しフェチとしてはそこまで高い評価はできませんが、ロリータファッションでの着衣セックスが好きな変態さんにとっては最高のズリネタになるはずです。
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