『ULTRA SWEET 赤貝 軟体美少女玩具化調教 ~幼肉強●絶頂終わりなき逝き地獄~ 前乃菜々』では、JKのセーラー服が悲劇に見舞われます。
前乃菜々さんはセーラー服を着たJKです。行方不明となった仲間の鈴華を探して街をさまよい、LINEを通して、鈴華が援交グループに所属しているという噂を知ります。「そんなことする子じゃない。やめてよ」と独り言を呟く菜々さんは、悪の組織「黒獅子会」のアジトへとたどり着くのでした。薄暗い事務所風の場所へ足を踏み入れ、「誰かいますか?」と声をかけると、ガラの悪い男に「誰だ、おまえ?ここはガキの来るところじゃねえんだよ」と脅されます。それでも、「友達を探してまして」と言って男に画像を見せると、別のおっさんに座るように促されました。こんな場所を無防備に訪ねて、しかも、出されたお茶を飲むとは……。リアリティーがないのはツッコまないでおきましょう(笑)
お茶に睡眠薬が混入されていたのはお約束。意識を失った菜々さんが目覚めると、緊縛されて身動きが取れない状態になっていて、周りを男たちが取り囲んでいました。ハゲメガネが「どうしてここに来たんだ?」と言うと、菜々さんは「鈴華を返してください」と健気に訴えます。それで返してもらえるなら、そもそも鈴華を拉致しないでしょう。話が通じる相手ではないので、この後の展開は予想通りです。

緊縛された菜々さんは、男たちに電マでマンコを刺激され、ウウウウッ……とよがり声を漏らします。その後、仰向けに寝かされた菜々さんは男どもに撫でまわされますが、これだけならセーラー服への被害はほとんどありません。しかし、男どもの一人が「じゃあ、オヤジ、そろそろ邪魔なものを取りますか?」と言ったことで事態は一転。オヤジと呼ばれたハゲは「お嬢ちゃん、これ邪魔だから、お洋服な、取っちゃうな」と言って突き出したものはカッターです。
何を言っているんだ、このクソハゲ?……と思っていると、ハゲは「これ、邪魔だな」と言ってセーラー服の赤いスカーフを外した後、「真ん中から切るか」とセーラー服の前身頃にカッターの刃を当て、呂律の回らない口調で「やめろ」と訴える菜々さんを無視して、一気にセーラー服を切り裂きました。前身頃を切断されたセーラー服が前開きになると、男どもの口から「ああっ」という声が漏れました。神聖なセーラー服を破壊していることに罪悪感を覚えない鬼畜っぷり!
ハゲは「さあ、どうやって切ろうか?」と楽しそうに言いながら、セーラー服の脇にカッターを当てて、ジョリッと切り裂きました。菜々さんは「おまえら、何してるかわかってるのか?」と酔っ払いみたいな口調で訴えるのは媚薬のせいでしょうが、何の迫力もありません。ハゲは「わかってるよ」「ごめんなさ~い」と軽い口調でセーラー服を解体し、引き抜いたそのセーラー服を何の躊躇もなくポイッと、まるでゴミでも捨てるかのように、床に放り投げました。男どもにとって、セーラー服はレイプを引き立てるための小道具に過ぎず、切り裂いた後のボロ布に何の価値も見出していないのでしょう。
ハゲは紺色スカートも前から切り裂いてしまいました。ビランと開かれてスカートはもはやJKのパンティーを隠す役割を果たせません。それも引き抜かれて床にポイッ!この暴漢どもは制服を何だと思っているのでしょうか?作品制作のために必要なシーンだと頭ではわかっていても、たった数分で制服がボロ布にされて、何の思いやりも感じられない捨てられ方をするのを見ると、激しい怒りを感じます。同時に、性欲にも火がついて激しく勃起するのでした(笑)
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