とある精神病院は人里離れた山奥にあって、そこでは秘密警察によるスパイへの拷問が行われているそうです。そんなシチュエーションで女性を電気責めするのが『電気責め拷問病棟』です。ストーリー自体はどうでもいいのですが、その中で女性の衣服、さらにはセーラー服が切り裂かれるシーンがあり、そこが私のズリネタになりました。
当サイトの読者さんが最も気になるだろうセーラー服切り裂きのシーンは、1時間30分を過ぎた辺りから始まります。紺色の長袖セーラー服を着たJKが、大きなアタッシュケースを持って階段を駆け下りていきます。しかし、男に捕まり、手足を拘束されてしまいました。
男がナイフを手にしています。そして、JKのセーラー服のスカートを捲って……。JKは「やめて……嫌、嫌……」と訴えますが、台の上に固定された状態では抵抗できません。男はスカートにナイフの刃先を当てて手を動かし、紺色の布地に穴を開けました。そして、そのナイフを引っ張ると、スカートは真っ二つに裂け、JKの縞々パンティーが露わになりました。スカートが裁断されるまでの時間は数十秒です。男は何の感情もなく、慣れた手つきでスカートを破壊して、平然としています。とても許しがたい蛮行です。

JKは「殺さないで……」と訴えますが、そもそも男にJKを殺す気があるのかどうかはわかりません。しかし、男がセーラー服の上着も破壊する気であることはわかります。JKの襟から白いスカーフをほどき、胸元のボタンを外しました。しかし、これで上着が前開きになるわけではなく、当然の流れとして、上着の中にもナイフの刃が潜り込み、そのままザクザク……。胸元から切り開かれた上着は裏地も付いていて、化繊光沢を放っているのが、何とも憐れを誘います。ペニスをこすりつけたら気持ちよさそうなセーラー服なのに、無惨に破壊された挙句、JKの体の下から引き抜かれて出番は終わりです。たった数分間の出来事ですが、この数分間を何度も再生して、私は自分のペニスをシコシコと扱きまくりました。
最初の方でも、タイプの異なるセーラー服が何着買登場しますが、これらが破壊されることはないので、衣服切り裂きフェチにとっては残念です。ただ、40分の辺りで拘束された少女の白いワンピースはナイフで切り裂かれます。また、1時間50分の辺りでは、少女の体操着もナイフでズタズタにされます。衣服切り裂きはどれもたった数分間でしかありませんが、ハサミではなくナイフで切り裂くというフェティッシュなシーンなので、好きな人にはたまらないと思います。電気責め拷問を盛り上げるためだけにボロ布にされた衣服たちの冥福を祈りつつ、オナニーに耽るのも悪くないと思います。
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