『デカチンに鬼イラマチオされて唾液をダラダラ垂らし喉奥で感じてしまった田舎の修学旅行生 ひかるちゃん(18歳) 皆月ひかる』は、東京に修学旅行に来たJKがイラマチオをさせられるという設定の作品です。田舎者の女の子が騙されて、男どもの性欲処理に使われるわけですが、何といっても見どころは汚れていくジャンスカ制服です。
かわいらしい皆月ひかるちゃんは「音楽関係の仕事をしたいと思っています」と、いかにも頭の弱そうな受け答えをし、好きな男の子と一緒の班になりたかったといった当たり障りのない会話をします。その後、「歌が上手くなるトレーニング」という言葉に騙されて、一万円をもらってトレーニングを始めます。個室に連れ込まれて喉奥トレーニングとか言われたら、どう考えてもおかしいわけですが、それをひかるちゃんが受け入れるあたり「AV作品だな」と思います。
最初はディルドで咥える練習をさせられたひかるちゃんは、「これ、けっこうおっきです。思ったよりおっきいです」と間の抜けたことを言います。それでも言われるがまま練習した後は、いよいよ第二段階として生チンポのイラマチオが始まりました。トレーニングと言われて、4万円を突きつけられても「恥ずかしいです」「無理です」と拒否りますが、さらにお金を積まれて咥える決心がついたようです。最初は1本から始めて、次は2本にチャレンジです。
ひかるちゃんは2本のペニスを咥え込んで、喉の奥をガンガン突かれます。喉を散々犯された後、男根を吐き出すと、口から唾液がダラリ……。田舎JKの制服にねっとりと滴ってしまいました。喉の奥で射精され、それでも執拗に咥えさせられ、ペニスを引き抜かれると、さらに濃厚な唾液と精液の混合液がヌラーッと糸を引いて制服を汚します。「もう耐えらんないです」と言うひかるちゃんの口はもはや肉便器と化していて、男は容赦なくチンポをねじ込みました。咳き込むたびにひかるちゃんの口からは唾液があふれて、JK制服は被害を受け続けるんですよ。特にリボンが唾液まみれになってしまいました。
紺色ジャンスカの胸元にきらりと光る唾液がシコいです。ただ、汚れ方が中途半端なのは残念でした。どうせなら精液をぶっかけたり、ゲロを吐かせたりしてほしかったのですが、そこまではいきません。しかも、後半は制服を脱がせて全裸でのプレイになるので、衣服汚しフェチの私は見るのをやめました。全体的に素晴らしいシチュエーションなのですから、もっと過酷なイラマチオを実践して、制服をドロドロのグチョグチョにしてほしかったです。
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