『絶対服従教育 肉便器○等学院』では、可愛らしいジャンパースカートが魅力的な、気品あふれる女学院の制服が汚されていきます。
春休みを前にした日、教師が美しい女子生徒3人を前に話している場面からストーリーは始まります。彼女たちをわざわざ残したのには理由があります。教師が言うには、ある分野に長けている女生徒は、学力に関係なく私立・美しの花学園に推薦入学ができるんだとか。そんな甘い言葉に心奪われた3人の美少女たちは、「性処理係」として男性に奉仕する道を選びました。肉便器扱いの彼女たちは、男性教員のチンポをしゃぶって、マンコを提供して、精子やオシッコまで飲まされます。
一生懸命フェラチオしている美少女たちの口からは唾液が流れ、可愛らしいジャンスカ制服に滴っていきます。首筋をツーッと伝う唾液の筋が薄暗い中でも反射しているのが見えます。ただ、これだけだと制服汚しとしてはあまり魅力的ではありません。
一番の見どころは、後半で観られる連続飲尿のシーンです。美しの花学園の生徒は、人間便器となって排泄物を処理するのが規則で、殿方の小便は便所として飲まなければならないんだそうです。しかし、美少女は先生の言葉に対して拒否反応を示し、「おしっこを飲むなんて絶対に嫌」と言います。そんな彼女ですが、教師が言いくるめられて「じゃあ飲みます」と決意しました。

教師たちが見守る中、全裸のおっさんたちが美少女のお口の中に小便ピシャー!勢いよく放出される黄色い液体――。「口を開けなさい」と命じられた美少女は、口を開けて舌を出して、おしっこを受け止めようとしますが、当然受け止めきれるものではありません。口からあふれたおっさんの小便が滝のように流れ落ちます。しかも、おっさんの放尿は口の中を狙っているだけでなく、美少女の鼻や顎にも降り注ぐため、小便が顎や首を伝って制服をぐっしょりと濡らしていきます。
制服美少女に小便をかけるシーンはそれほど長くないため、少々物足りない感じはありました。しかし、女子生徒の制服におしっこをかけたいという欲求を具現化してくれたということで好意的に評価したいと思います。小便でビショビショになったジャンスカを観ながら抜くのは気持ちいいものです。とはいえ、どうせなら小便だけでなく大便も口の中に排泄して、ジャンスカ制服を茶色く汚してほしかったというのが本音です。
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