『無様エロ洗脳アプリ』というふざけたタイトルのAV作品では、まるでコントの一場面のような状態で犯される美女たちの姿を楽しめます。中でも特に「部下に対してパワハラするリケジョの末路」がおすすめです。
「カエルによるFROG細胞の研究」というテーマで、解剖したカエルを観察するリケジョの藤井レイラさんはピリピリした雰囲気を醸し出しています。そこに遅れてやってきたのは部下の神田です。謝る神田に対して「あなたの要領が悪いだけでしょ!」「使えないわねぇ」「カエルみたいなツラして」などと罵声を浴びせるレイラさんは、実験器具を取り出すのに手間取っているどんくさい神田をさらに叱責します。「絶対に細胞あるのよ。今日で絶対見つけるんだから!」と手柄を求めるレイラさんは、カエルと神田を比較して、神田を馬鹿にする発言をします。
レイラさんは、神田が用意した溶剤を混ぜ合わせ、「FROG細胞はありま~す!」と言いました。次の瞬間、大爆発が起こって、レイラさんは爆発のせいで、白衣もシャツもスカートもボロボロになってしまいました。特に黒いスカートが化繊裏地も含めてボロボロに焼け焦げているのがエロティックです。気持ちよさそうな裏地なのに……。

神田はむき出しになったレイラさんのマンコを虫眼鏡で観察して、「パンツまで破けてんじゃ~ん」「パンツ穿かない派?」「自分がカエルみたいなポーズになってんじゃんかよ」などと馬鹿にして、今までの恨みを晴らすのでした。そして、本来使うべきだった青い薬の入った試験管をレイラさんのマンコに抜き差しして遊ぶわけですが、私がきになったのは、やはり焼け焦げたスカートです。
神田はレイラさんに電極を装着して電流を流します。レイラさんはビクッと動いた後、ヒクヒクと痙攣しながら、口から白い泡を吹く始末です。そんなレイラさんを見て、神田は全裸になって、黒焦げのレイラさんの口に接吻します。「じゃ、先生の体、楽しませて……あっ、いやいや、科学の進歩のために役立たせてもらいますよ」と言いながら、ペニスを挿入します。「気失っててもチンポは感じるんですね~」と言いながら腰を動かし、無様なレイラさんの膣の中を楽しみます。その間もレイラさんはボロボロの服を着たままで、体位が変わると、破れた布地がいろいろな角度から見えてムラムラさせられます。やはりホロボロスカートが最高のズリネタです。
レイラさんが机に手をついた格好で犯されているとき、上半身からはボロキレと化したシャツが垂れ下がり、さらにお尻のアップで原形をとどめないスカートも見えます。化繊裏地と表地の両方がビラビラと揺れる中で、神田は最後にチンポを引き抜き、顔に精液をぶっかけるのでした。中出ししない中途半端さですが、そんなことはどうでもよく、私の視線は焼け焦げてボロボロになった衣服、特にスカートに釘付けでした。
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