『嘔吐狂い喉奥便女』では、健康的な美人の河越真琴さんが喉奥を刺激され、ゲロを吐きまくるという過酷なイラマチオを見せてくれます。真夏の公園で日差しを浴びて、楽しそうにしている真琴さんが「悩みあって相談に乗ってほしいです」から始まります。真琴さんの言う「喉マンコにいっぱいズボズボしてほしいです」と笑顔で言うあたり、見た目とは異なるドMな変態女なのでしょう。
屋内に移動した真琴さんは、口の中に監督の手を突っ込まれます。ウホッゲゴッと謎の音を口から漏らしながら、喉奥を指先で刺激され続け、ついに我慢しきれずにゲロゲロ~!可愛らしい青いシャツにも、セクシーなデニム生地のショーパンにも、大量の吐瀉物がぶっかかりました。未消化の固形物も見えます。オレンジ色のものはトマトなんだとか……。朝食で便になり切らなかったものがそのまま体外で排出された感じです。それにしても、可愛らしい洋服をドロドロにしながら恍惚の表情を浮かべる真琴さんは正真正銘のドMっ娘です。

真琴さんはゲロまみれになりながら下のマンコを指で刺激され、イクッイクッと黄色い声を漏らしながらよがり続けます。喉マンコもいじられて、上と下の両方から快感が全身に広まって、あまりの気持ちよさに悶えているのでしょうか?ショーパンを脱がされ、乳房を露出させられ、淫らな格好をさせられながら、体全体を揉みしだかれ、吐瀉物と混ざり合った唾液を全身に塗りたくられながらのプレイです。途中でブブブブブッと凄まじい音を立てて、胃液混じりの唾液を大量に噴き出すが、どこからこんなに汚液が絞り出されるのかが不思議でなりません。もちろん、真琴さんの洋服はねっとりと汚れ、繊維の奥までゲロ臭がしみ込んでいるように見えます。
しばらくすると、ディルドを使った過酷な喉奥開拓が始まりました。真琴さんは電動ディルドで喉奥ピストンされると、ウゴッウヴォツと声を漏らした後に、水っぽい吐瀉物を大量に口からあふれさせます。ボウルにたまっていくゲロと、四つん這いでディルドを咥え続ける真琴さんの惨めな姿の対比がなかなかの見どころですが、私はやはり汚れてもそのままにされている洋服の憐れさにムラムラしてしまいます。グブッグヴゥヴゥッという苦しげなうめき声の後に、どんどん嘔吐するゲロ製造マシーンの真琴さんは、洋服をドロドロにしながら、出せるものは全部出してしまいました。
顔面もネトネトに汚した真琴さんはにっこり微笑みますが、ここでようやく本物のペニスを喉マンコに挿入します。もちろん、チンコは喉マンコだけでなく、下のマンコにも挿入されたり、パイズリが行われたりと、さまざまなプレイを見られます。もちろん、ゲロまみれの洋服を着たままですが……。そんな汚らしい着衣セックスは前半までですが、さまざまなアングルで真琴さんが映されるので、そのたびにあらゆる角度からゲロの付着したシャツやショーパンを見られるのがグッドです。もう二度と着られないだろうボロ雑巾と化した洋服に向かって「よく頑張ったね」とねぎらいの言葉をかけながら、私はコレクションの衣類にザーメンをぶっかけてスッキリさせてもらいました。その間もずっと、真琴さんはゲロゲロと変なものを吐き続けていました。




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