頭の弱いJKの雅子りなさんは、第一志望合格を切望する教育ママゴンの計らいによって、教師を相手にイラマチオをすることになりました。そんな受験の闇を描いたAV作品が『お受験イラマチオ鬼畜な裏口入学 雅子りな』です。
三者面談の場で、男性教師が模試の結果を母親に渡し、「このままですと、りなさんへの第一志望への合格はちょっと難しいかと思うんですが……」と話します。母親は「ちょっとりなちゃん、これどういうことなの?」とりなさんに詰め寄り、りなさんは「ごめんなさい」と謝ります。どうやらりなさんは、模試の結果がA判定だったと嘘をついていたようです。母親は机をバンバン叩いて「あなただけここの学校に入れないなんてあり得ないのよ!」とブチ切れます。頭の弱い娘を生んでしまった自分の無能を棚上げして、よくもまあヒステリックに……。というのはさておき、母親は面談の最後に「先生、ちょっとこの後、お時間いただけますか?」と邪な笑みを浮かべるのでした。

薄暗い部屋でりなさんと二人きりになった教師は、「やればできる子だと信じてるんだよ」などときれいごとをほざきながら、りなさんの体を押さえ付けます。この時点でセクハラですが、さらに壁ドンして胸を揉み始めました。「嫌だ」と拒否するりなさんですが、鬼畜教師は「悪いようにしないから」と囁いて、セクハラを辞めようとしません。その後、りなさんの口の中に指を突っ込み、「いくぞ」と言って喉奥を刺激しました。りなさんはグボボボッと変な声を漏らした後、ゲロを吐きました。床に吐瀉物を垂れ流したりなさんは「ごめんなさい」と謝りますが、教師は「ダメじゃないか」と言って再びりなさんの口の中に指を突っ込みます。
りなさんは再び嘔吐しますが、今度は茶色いゲロが大量でした。そのゲロが紺色の制服の上着やスカートにもぶっかかって、テラテラと怪しげな光沢を放っています。それでも「ごめんなさい」と謝り続けるりなさんに、教師はなおも喉奥指導を続け、りなさんをまた嘔吐させ……。ゲロ吐きマシーンと化したりなさんの制服は、前の部分が吐瀉物まみれです。教師は「汚れちゃうよ」と言ってりなさんの制服上着を脱がせますが、その手がゲロまみれなのが到底許せません。気持ちよさそうな化繊裏地が見える上着を不潔な手で触って、しかも、用済みということで、見えないところに放置する、どこまでも腐った外道教師です。私は上着の裏地でチンポをこすりたくて仕方ないのですが、そんな上着は退場させられました。
教師は、ゲロで汚れた手でりなさんの白いブラウス越しに胸を揉みしだきます。しかし、制服よりもりなさん本体に興味があることもあり、私にとってはズリネタとしていまいちでした。りなさんの上着を脱がせ。化繊裏地が見えたシーンを何度も再生し、そこでオナニーさせてもらいました。
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