近年は、前時代的で理不尽な校則は「ブラック校則」としてメディアでも取り上げられ、批判されることが少なくありません。しかし、生意気盛りのクソガキどもをきちんと教育しようと思えば、大人に言われたことを徹底的に守らせることも大切でしょう。そんな真っ当な教育を再現したのが『入学したら最後!スマホ禁止!パンツは白!先生のチ○ポは率先してしゃぶる!ゴムは使用不可!やばいブラック校則だらけの山奥にある全寮制の女子校。』です。
5人のJKたちは、薄茶色の生地に茶色い襟と袖のセーラー服に赤いリボン、チェック柄スカートという制服を着用しています。入学して間もない彼女たちは、校長先生から「君たちは今日から私たちの仲間だ」という言葉をいただき、喜びに満ちた表情をしています。しかし、校長先生が「先生や先輩に言われたことは絶対だからね」と言うと、JKたちの顔が曇り……。そんな雰囲気の中、JKの一人が身体検査はどこまで行うのかを質問します。実際に身体検査を担当する教頭先生がJKの体に触れ、セーラー服上着の上から胸を揉み、制服スカートを捲り上げ……。JKはびっくりしてお漏らしする始末です。

こういう魅力的な学校ですから、JKたちは教職員の性処理用便器として酷使されます。36分を過ぎた辺りから、校長室に呼び出されたJK2人は、成績優秀者ということで特別授業を受けることになりました。その授業内容とは痴漢対策で、実際の痴漢現場を再現するというトンデモですが、もちろん単なるお触りで終わるわけもなく、先生たちはJK2人にわいせつ行為を繰り返してチンコをマンコに挿入しました。
1時間を過ぎた辺りから先生はJKの口にチンポをねじ込んでイラマチオをさせます。口の中に挿入された男根が奥まで侵入し、そのときにJKの口からよだれが……。それはセーラー服にも滴って、卑猥な染みを作ります。
1時間14分辺りから逆さイラマチオが始まり、仰向けに寝かされたJKの口に勃起したペニスがねじ込まれ、思いっきり喉奥を突きまくります。苦しさのあまりJKがゲボッとゲロのようなものを吐き出しました。それが口とセーラー服の襟との間で糸を引き、ねっとりと汚すのでした。
セーラー服だけでなく体操着でのイラマチオもあります。ただ、個人的にはもっとセーラー服をドロドロに汚すシーンが欲しかったです。制服の汚れ方が物足りなかったのは、監督にそういうフェチがないからでしょう。ちょっと残念でした。
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