『SODSTAR 宮島めい ぶっかけ5シチュエーション。5種のコスプレで大量射精!総計55発射!!』のパケ写を見ると、5種類の衣装がぶっかけでザーメンまみれになるのかと思ってしまいますが、そうではありません。特に、グレーのブレザー制服がぶっかけの対象にならないのは残念です。しかし、巫女服にザーメンがたくさんぶっかけられて……。そのシーンを紹介します。
巫女服姿の宮島めいさんがため息をつきながらスマホをいじっています。設定としては、巫女のバイトをしている大学生のようです。しかも、就活には失敗している様子……。神主がめいさんに「いいんだよ。卒業して、この神社に正式に就職しても」と言い、めいさんは「も~、またそんなこと言って~」と返します。いかにも現代の神社事情を揶揄しているようで笑えますが、この後に、神社の伝統的なお祭りの話につながっていきます。めいさんは、神主に「バイト代20万出すからさ」と言われ、「やります!やらせていただきます!」と引き受けます。しかし、何もしなくていいバイトとは……。

「伝統」というのがどんなに野蛮で気持ち悪いものになるかは、何となく想像できる展開ですが、その想像通りになります。子孫繁栄を祈願するための「ぶっかけの儀」が始まるのでした。巫女服を着ためいさんは、台の上に仰向けに寝ています。パンイチ男たちはパンツを脱ぎ捨て、ペニスを露出して手でしごき始めます。黙々とオナニーするおっさんたちは次々と射精していきます。亀頭の先から放たれたザーメンは、めいさんの肉体だけでなく、巫女服にも容赦なくぶっかかります。特に緋袴にぶっかけられた精子は、赤い生地との対比でよく映えます。
めいさんは顔にも射精されていますが、ずっと無表情のままです。一方、おっさんの中には、緋袴に男根をこすりつけているのもいて、「やめて!汚い!」と無言の抵抗を続けているに違いありません。オナティッシュのように白濁していく巫女服が憐れですが、ぶっかけの主役はあくまでもめいさんで、常に巫女服が映っているわけ絵はないのが、さらに憐れを誘います。おっさんたちの「イきそう……」「ああ、イく……」などの声だけが聞こえる空間で、めいさんも巫女服もドロドロのグチョグチョです。
一応ストーリーがあって、めいさんは祭りの間のことを何も覚えていないそうです。このくらい周到に性的な儀式を執り行えるならば、他のカルト宗教の手本になりそうです。いずれにしても、神道を冒涜するような罰当たりなシチュエーションでしたが、巫女服、特に緋袴がザーメン漬けになったのには、私もムラムラさせられました。
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