JKのスクールコートを古着屋で買って裏地オナニーする変態の幸福!

当サイトではアフィリエイト広告を利用しています。

冬は古着屋巡りの季節だ。毎週日曜日の午後、俺は数軒の古着屋をはしごする。もちろん、自分が着る服を買うためではない。オナニーに使うジャンパーやコートを買い漁るためだ。

普通の古着屋では、セーラー服やブレザーなど、中学や高校の制服は販売されていないが、スクールコートは時々見かける。新品で購入すれば数万円のスクールコートが千円前後、さらには五百円前後で叩き売られているから驚きだ。有名ブランドのコートは、古着でも数千円から数万円の値段がついているのに……。古着屋にとって、学校指定品はノーブランドの服と同じ扱いなのだろう。

そんなスクールコートを俺は買い集めてきた。今では結構な数のコレクションになっている。スクールコートかどうかはタグを見れば一目瞭然。学生服専門メーカーは数が限られているので、タグにこれらのメーカー名が記載されていれば、間違いなくスクールコートだ。中には、タグやボタンに学校名が書かれていることもある。有名な私立中高一貫校のスクールコートと出会ったときは、感動のあまり勃起して、先走り液が漏れてしまう。

先週も、俺は古着屋で一着のスクールコートと出会った。紺色のピーコート。裏地はツルツルスベスベの化繊生地。タグを確認すると、何と、お嬢様学校として有名な私立中高一貫校Mの指定品! しかも、裏地に縫い付けられた白い布には、マジックで「森村葉子」という名前まで書かれているではないか!

値段はたったの千円。M校生の森村葉子が着ていたスクールコートをこんな安値で手に入れられるなんて……。俺は、屹立したムスコを気にしながら、スクールコートをレジに持って行った。

場数を踏んできた俺は、レディースの服だろうと子供服だろうと、堂々と買っている。この日も、女性店員に「サイズは大丈夫ですか?」と聞かれたが、冷静に「大丈夫です」と答え、消費税込み千百円を支払ってスクールコートを買った。店を出て歩きながら、ビニールの中に手を突っ込んで、スクールコートの化繊裏地を触ってムラムラする。早く家に帰って、スクールコートの裏地を存分に楽しみたい――頭の中がピンク色の妄想でいっぱいだった。

帰宅後、俺はスクールコートとイチャイチャする前に、「森村葉子 M」でネット検索してみた。そうしたら、何と、森村葉子が某塾のYouTubeチャンネルに出演していたのだ!

医学部に現役合格したという森村葉子は、某塾の塾長との対談で受験勉強のコツなどを話す。対談の内容はどうでもいい。そんなことよりも、森村葉子は、超絶美人ではないものの、十分に可愛いレベルだった。艶のある黒髪に白い肌、くっきりした目鼻立ち、瘦せ型の体型、ほんわかした雰囲気――男からモテそうな要素をすべて備えた才女が森村葉子だ。

とはいえ、森村葉子が出演した動画は2018年公開――今年は2025年なので7年前だ。動画収録時は十代だった森村葉子も、今では二十代半ば。JKとしての魅力はもはやないし、そもそも人間は年を経るごとに劣化するので、森村葉子の現在の姿を想像すべきではない。動画に映っている、永遠に年を取らない、高校卒業直後の森村葉子だけを見ていればいい。

俺は、パソコンの画面の向こうで話す森村葉子を目に焼き付けた後、森村葉子が着ていたスクールコートの裏地に顔を埋めた。ツルツルスベスベの化繊生地はひんやりとしていて、俺の肌を優しく包み込んでくれた。

どういう経緯でこのスクールコートが古着屋に流れてきたのかはわからない。森村葉子が後輩に譲って、その後輩が着用した後に売ったのかもしれない。いずれにしても、森村葉子が何年間かは着用していたわけで、その事実があるだけで十分。俺は「葉子、葉子」と名前を呼びながら、腋の下の部分に軽く接吻した。股間はギンギンに硬くなっていて、パンツには既に汁が染みていた。

いよいよ性処理の時間だ。森村葉子のスクールコートの裏地とセックスしたいが、この世に一着しかない、森村葉子の着用したM校指定品を汚すわけにはいかない。俺は、どこの学校の指定品かわからないスクールコートをコレクションから引っ張り出して、その裏地を表にして人形(ダウンジャケットを何着も重ねて人型にしたもの)に巻き付ける。ズボンとパンツを脱ぎ捨て、勃起した男根を露出し、人形に巻き付けたスクールコートの裏地にまたがった。ペニス全体で裏地の感触を味わいつつ、再び森村葉子のスクールコートの裏地に顔を埋め、「葉子、葉子」と言いながら腰を前後に動かす。動画に映っていた森村葉子が、俺の頭の中でにっこりと微笑んでいる――。

わずか数十秒でイった。俺は「葉子、気持ちいいよ!」と叫び、「森村葉子」の名前にキスをしながら、思いっきり射精した。ペニスをこすりつけていたスクールコートの裏地には、ねっとりとしたザーメンが付着し、紺色の化繊生地に接着剤をぶっかけたような状態になった。裏地の精液をティッシュで拭き取りながら、まだまだ勢いの衰えないムスコの先端もティッシュで拭った。この後、さらに続けて2回射精した。

森村葉子のスクールコートは今や、性処理に欠かせないパートナーだ。森村葉子が出演した動画もダウンロードしたので、スクールコートの前所有者の顔は時々確認している。誰が着ていたのかがはっきりしていると、その衣類に対する愛着がいっそう増す。俺は森村葉子のスクールコートの裏地に顔を埋めながら、別のスクールコートの裏地とまぐわい、精を放っている。季節が変わって、年月が経って、俺も年を取るが、これからもずっと、俺は森村葉子のスクールコートを愛し続けるのだろう。

※この物語はフィクションです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。

コメント

タイトルとURLをコピーしました