白地にグレーの半袖セーラー服を着たJKの篠田彩音さんは、自らのくすぐり体験を話します。幼いとき、弟の笑っているときの顔が可愛かったから、それを見たいがためにこちょこちょしたことがあるそうです。しかし、今回は弟ではなく彩音さん本人がくすぐられます。『全身くすぐり体罰 篠田彩音』では、くすぐりプレイだけでなく、セーラー服の切り裂きもあるようです。
セーラー服を着たまま手足を拘束された彩音さんは、腋の下や足の裏などをくすぐられて悶えまくります。そんなくすぐりプレイが続き、1時間を過ぎた辺りで、覆面の男がハサミを手にします。彩音さんは「苦しいぃ~」と言って身をよじりますが、そんな彩音さんのセーラー服上着の右の裾に覆面男はハサミを入れます。白い布地が裁断されて、ざっくりと縦に裂けた上着は、二度と着用できないボロと化してしまいました。彩音さんが楽しそうにくすぐられている一方で、セーラー服が何の意味もなく無惨に切り裂かれたのです。この憐れさに私は勃起しました。

覆面男は、彩音さんのセーラー服の左の裾もハサミで切り裂いていきます。彩音さんはアウゥウフゥと変な声を漏らすばかりで、制服が破壊されていることに一切関心がないようです。覆面男は無言でセーラー服上着の左側を縦に切っていきます。そして、いつの間にか、セーラー服は前身頃を切り取られて、襟と袖とスカーフだけの残骸になってしまいました。セーラー服の切り裂きシーンがカットされているのが残念でした。
しばらくすると、彩音さんの左の腋の下にローションが垂らされます。そのローションが上着の残骸にも付着して、死者に鞭打つような残酷なことになりますが、ひたすらこちょこちょされている彩音さんを見ていると、その残酷さとのギャップに心が痛みます。
パケ写を見ると、彩音さんがボロボロのセーラー服を着ている写真があります。この写真を見ると、セーラー服の切り裂きにもそれなりに力を入れているように思いますが、実際はそうではありません。くすぐりのおまけで切り裂くだけで、切り裂きへの拘りも見られませんし、スカートも切り裂かれませんし……。くすぐりが好きだったり、篠田彩音さんのファンだったりするなら買うべきだと思いますが、セーラー服の切り裂きには期待しない方がいいでしょう。私はがっかりさせられましたが、とりあえず上着が破壊されていくシーンだけ何度も再生してズリネタに使わせてもらいました。
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