JKのセーラー服がローション漬け!マシンバイブが制服にぶっかける

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高校教師の梨本信二(42)は、教え子のJKで生徒会書記の涼川絢音さんを見ながらニヤニヤしています。授業中に絢音さんの嫌らしい姿を妄想してうっとりしています。しかも、授業が終わった後、「生徒指導」と称して絢音さんを誘って……。キモ過ぎる変態野郎に絢音さんがブチ切れ、突き飛ばし、「気持ち悪いんだよ!」と罵声を浴びせます。カッとなった梨本は絢音さんを気絶させてしまいました。そして、「人格矯正セミナー」に電話したのでした――。

教師の犯罪行為を再現したAV作品が『マシンバイブで犯●れて、ケタケタ笑いながらイキ狂う涼川絢音』です。「マシンバイブ」という言葉が気になりますが、いったいどういうバイブなのでしょうか?

人格矯正セミナーに拉致された絢音さんは、手足を拘束されて身動きが取れません。そこに現れたのは、セミナー代表の戸川と、言い寄ってきた変態教師の梨本です。2人は電マや電動ディルドを使ったり、フェラチオさせたりして、絢音さんを「人格矯正」します。

JKのセーラー服が蛍光色に染まる!制服が蓄光ローションで光り輝く
JKがマシンバイブにマンコと口を犯されながら、蓄光ローションをぶっかけられました。白い半袖セーラー服は蛍光色に染まり、怪しく光り輝きます。

この作品の一番の抜きどころは、1時間20分以降です。白地に紺を基調とした長袖セーラー服の上着だけを着た絢音さんが人工ペニスを美味しそうに舐めしゃぶっています。そのペニスの根元は金属棒に刺さっていて、その金属棒は機械と接続しています。この前のシーンで絢音さんのマンコを突き上げていたマシンバイブです。

淫乱ビッチと化した絢音さんは、彼女の前に現れた汁男優たちが射精して出したザーメンを「せ~しほし~の~」と呂律の回らない口調で言います。梨本は精子とローションを混ぜ合わせた液体を作り、それをマシンバイブに装填し、その汚らわしい液体が絢音さんにドバドバかかるようにします。顔面に精子入りローションを浴びた絢音さんは「すごいかかってる、アハハハ」と喜びます。もちろん、ローションはセーラー服にもドバドバぶっかかります。

絢音さんがマンコをズゴズゴと人工ペニスでかき回されながら、顔面にローションを浴びてよがりまくっている間に、セーラー服上着がねっとりと濡れていきます。「生チンポ~」と卑猥なことを口にしながら、目の前に突き付けられた本物の男根に咥え込み、フェラチオしている間もマシンバイブの人工ペニスを手コキ……。人工ペニスからは疑似ザーメンがドピュドピュと放たれ、セーラー服をさらに卑猥に濡らしていくのでした。

ローションでぐっしょりと濡れて透けるセーラー服の上着はエロティックです。最後の最後まで制服を脱がさなかった監督の拘りに拍手を送りたいと思います。

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