「私はこの春で教員生活26年目を迎える。人生なんて奴は、どんな数式を当て込んでも、数学みたいに答えが出るもんじゃない」
そんな独白から始まる『縄・少女監禁 南梨央奈』では、余命半年から1年という教師の加藤が、自らの欲望を満たすために教え子のJK、南梨央奈さんを拉致・拘束し、変態的な緊縛プレイを実行するのでした。1時間を過ぎた辺りで、加藤に声をかけてくるハゲオヤジが現れます。
「あなたがしていること、私は学校にばらしたりする気は毛頭ありません。加藤先生の男の夢、私にもよ~くわかります」
同僚のハゲオヤジはそう言いながら、加藤に「おこぼれ」を求めるのでした。白地に紺の半袖セーラー服、グレーのスカート、紺色スカーフという制服姿の梨央奈さんは、麻縄で椅子に拘束されています。その梨央奈さんの肩に手を載せたハゲオヤジは、梨央奈さんの耳元で「梨央奈君、何も怖いことないからね」と囁きます。このハゲオヤジが「わかるかな?」と言って梨央奈さんに見せ付けたのはジャムの瓶です。蓋を開け、スプーンで中身をかき混ぜながら、「美味しそうだねぇ~」と呟きます。

ハゲオヤジは「口を開けてごらん。あ~ん」と言いますが、梨央奈さんは口を開けません。そんな梨央奈さんの顎にスプーンでジャムを塗りたくり、特殊な性癖を露にするのでした。頭にジャムを塗りたくり、それをペロペロ……。三つ編みの髪にもジャムを塗っていくのですが、このときセーラー服の襟にもジャムがねっとり……。しかも、ハゲオヤジが三つ編みを舐めしゃぶるので、セーラー服には汚いおっさんの唾液まで付着します。
さらにハゲオヤジは自らの唾液を梨央奈さんの口の中に注ぎ込み、変態プレイを加速させていきます。ジャムと唾液でネトネトに汚れた梨央奈さんの顔を撫で回し、セーラー服の上着も茶色く汚れますが、ハゲオヤジはそんなことを一切気にしません。さらに、自らのペニスをむき出しにし、梨央奈さんの口から垂れる唾液をペニスに塗ってゆっくりとしごきます。唾液は当然セーラー服にも垂れて糸を引き、どんどん女子校生の象徴がどんどん不潔になっていきます。まるで幼児が食べこぼしをしたような有様です。
全裸になったハゲオヤジが屹立した肉棒を汚れたセーラー服にこすりつけるシーンがあります。ジャムと唾液で湿った男根を自分の手でしごいていますが、その手を止めて、亀頭をセーラー服の上着とスカートにスリスリ……。「うぅ~ん……」と満足気な声を漏らすハゲオヤジですが、こんな汚いイチモツをこすりつけられたセーラー服は声にならない悲鳴を上げていることでしょう。
ハゲオヤジは三つ編みフェチのようで、梨央奈さんの三つ編みをペニスに巻き付けてしごき上げ、「先生ねぇ、もう我慢できないんだよ……」「梨央奈君のこの三つ編みと一緒にイこうね……」と呟き、セーラー服のスカーフを麻縄から抜き出して「これをもっといっぱい汚してあげるからねぇ……」と言った後、スカーフに思いっきり射精しました。ジャムと唾液で汚されただけ無く、ハゲオヤジのザーメンまで浴びせられたセーラー服があまりにも気の毒で、私の股間も屹立してしまいました。ハゲオヤジの気持ち悪さがセーラー服の憐れさを引き立てます。このシーンを見るだけでも、購入する価値がある作品です。
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