紺色に白いラインの長袖セーラー服を着たJKの白鳥怜さんが立っています。「カメラ見て~」と言われて、怜さんは緊張した面持ちでこちらをじっと見つめます。怜さんは偏差値78の才女ですが、その本性はドMの淫乱喉奥便器です。
『偏差値78のインテリマゾヒスト 制服才女喉凹調教 白鳥怜』では、怜さんのセーラー服が唾液でドロドロに汚れます。
屋内に入った怜さんは、禿げ頭のおっさんから「いいかい?このカメラが近づいたら、ちゃんとカメラを見るんだよ」と言われ、従順そうな表情で「はい」と頷きます。「どんなことされたいのかな?」「どういうのが好きかな?」という質問には、「首絞めとか」と答えます。知性の裏側には、徹底的にいたぶられて悦ぶ変態性癖が隠されていて、日常生活では抑圧しているそれらをここで解放しようというのでしょうか?
13分頃から、怜さんの口の中におっさんの指が挿入されます。まずは人差し指一本が怜さんの口の中に吸い込まれ、おっさんが「入るねぇ~」と感心するほどです。指先で喉奥を刺激された怜さんはゲホッゲホッと咳き込みます。続いて、おっさんは「さあ、二本だよぉ~」と言って、人差し指と中指を怜さんの口の中に挿入しました。さすがに苦しそうな表情の怜さんは、おっさんに「苦しいねぇ~」などと言われながらも、決して抗うわけではありません。むしろ、苦しみの中に悦びを味わうように言われ、順々に頷くばかり……。頭がおかしいのでしょう。

18分を過ぎた頃、おっさんは「気持ちよくなることだけ考えてごらん」と言って、怜さんの口に開口器を装着しました。そして、細長いおもちゃを怜さんの開きっぱなしの口にねじ込んで小刻みに喉奥を刺激し、「喉で感じろ」と言います。怜さんはグホッガハッと苦しそうですが、「感じてるか、喉で?」と聞かれて頷くばかり……。本当に感じているのかどうかはさておき、男はグロテスクなおもちゃを怜さんの喉奥に挿入して刺激し続け、怜さんの口からはねっとりとした唾液が零れ落ちました。よだれが紺色セーラー服に付着しているのを見ると、私の股間はギンギンに硬くなりました。
25分を過ぎた頃、おっさんがズボンを脱いで、勃起したペニスを怜さんに飲み込ませました。怜さんにさまざまな体位をさせてイラマチオをさせますが、そのたびに怜さんの口からはよだれがダラダラ……。
40分頃から、2人の男たちが怜さんのイラマチオ担当になります。しかし、この男たちは何も分かっていないゴミクズで、途中で怜さんのセーラー服を脱がせてしまうからお話になりません。セーラー服が汚れるのを見られないなら、抜きどころもないので、続きを鑑賞する価値はありません。気持ち悪い顔の男たちを見ているだけでも反吐が出るので、途中を全てスキップしました。ふざけるなよ、クソが!
後半は、怜さんが体操着やスクール水着に着替えてイラマチオをします。特に1時間37分頃、おっさんがスク水の乳首の辺りをハサミで切り裂いて穴を開けるシーンがあります。雑に切られたスク水から乳首が露出しているシーンは、スク水フェチにはたまらないズリネタでしょう。思わぬところで切り裂きを見られたのはお得感がありました。
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